今、この日本のどこかに・・・陰部を熱く湿らせている・・・
それも仕事中に・・・
そんな淫らな女性 そう、さやさんが現実に存在すると思うと・・・
ますます股間が熱くたぎってしまいます。
痴漢の続きや、机の下での秘め事を読み終えたら・・・
パンツの中が我慢汁でベットリです。
さやさんは書き込む事で、更に自分の厭らしさを自覚しそれを受け入れ、
どんどん淫らになって行くのでしょう。
さやさんが今まで読んだ官能小説、その中の快楽に悶える女性達・・・
今や、さやさんがその女性なのですよ・・・
さやさんの日常生活が官能小説になり・・・
それを読み、興奮し、肉棒を勃起させ、淫らに我慢汁を垂れ流している男が・・・
現実に、ここに居ます。
さやさんは、俺が好きな官能小説の中で、淫らな快楽に喘ぎ乱れる女性・・・
リアルな主人公になってしまいましたよ。
だから・・・応援してますね。
あなたのファン1号 レン
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