処分して五年。もう、アナルが疼いて仕方が無い頃ですね!
では・・・こんなストーリーはどうですか?
ネットで私と知り合い、真昼間、旦那さんが仕事でいない時間に待ち合わせ。
その際、いかにも清楚な奥様!と言った上品なワンピース(ブラウスとスカート)で現れる。そして、コテージタイプのホテルへ・・・・
部屋に入り、私が命じる。
「パンストとショーツを脱いで、四つん這いになりなさい!」
「肘を床につけて、お尻を高々と持ち上げて・・・」
「奥さん。自分で言うんですよ。どこを、苛められたいのか・・・その部分を見せなさい!」
こうして、奥さんは、顔を真っ赤に染めながら、股を開くと、ワンピース(スカート)を捲り上げる!
すでに濡れているおまんこと、ヒクヒクと蠢くアナルを私の前に晒し・・・言う。
「どうか、私のアナルを・・・苛めて下さい!」
って。
もちろん、浣腸器やアナル責めの道具は揃っていて、これから奥さんのアナル調教が始まる。
そして、下半身、裸のまま浣腸をされ、メス犬のように庭を散歩させられたり、我慢が出来なくなると、指やアナルバイブを突っ込まれたりして、強制的に我慢させられたり・・・・庭に穴を掘って、そこで排泄をさせられたり・・・・
私の持参した玉コンニャクを改めてアナルに入れ、再び浣腸をした後、私の持って来たアナルバイブを突っ込んで、アナルから浣腸液を垂れ流しながら、アナルオナニーをする恥ずかしい姿を撮影されたり・・・・
もちろん、最後には、アナルを犯されて・・・・
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