男が嫁に
『綾子、せっかく旦那様に見せてあげるんだ。本来の変態教師の姿を見せてあげなさい』と言うと嫁は頷き『恭平様…今日もオチンポ様でメス豚教師をいっぱい犯して立派な便所教師にして下さい』と言い口をあけた。
すると嫁の口に液体がそそがれていった…男が嫁の口に放尿したのだ。
嫁は男の尿を口いっぱいに受け止め、むせながらも飲み込むとチンポをくわえこみ夢中でシャブリはじめた。
男は嫁の束ねた髪をつかみながら
『綾子…いつもこんな事を考えながら授業してるんだろ?』と言うと嫁は
『授業中…恭平様のオチンポの事ばかり考えて…オマンコ濡らしてます…クジョグジョに変態マンコ濡らしてます…』と答えた。
『そして我慢出来なくなると隠れてマンズリこくんだろ?』と男が聞くと嫁は
『はい…放課後に…先日は近くに誰もいないので…男子トイレに入って…オナしちゃいました…』と答えた。そして
『ションベン臭と男臭さで…堪らなくなり…小便器に顔突っ込みながら変態マンコ貪ったらあっという間に逝っちゃいました…』と答え再びシャブリ始めた。
しかし男に
『教え子である男子生徒の臭いで興奮すりなんて、綾子は本当に変態教師だな』と言うと嫁は再び口を離し
『たまに…部活の男子の部室に入るのですが…それだけで変態マンコはビジョビジョになちゃいます』と答えた。
『そんな事じゃあ、男子生徒の種付け便器になっちゃう日も遠くないな…』と男が言った。
暫くチンポをしゃぶると嫁は
『恭平様…もう我慢の限界です…』と言った。すると男は
『綾子…何が限界なんだ?言ってみろ』と言った。嫁はチンポを握りながら
『もう…出ちゃいそうです…お腹に溜まったメス豚のウンコがケツ穴から吹き出しそうです。』と答えた。
男は嫁の髪の毛を掴むとカメラに顔を向けさせ
『出したいなら、いつも綾子がどうやって排泄しているか旦那様に教えてやれ』と言った。
嫁は目を臥せ頷くとカメラを見て
『あなた…私は全ての事を恭平様に管理して頂いているの…もちろん、排泄管理も…3日に一回、恭平様にお浣腸して頂き、オチンポ様をご奉仕させて頂きながらお腹に溜まったウンコを出させて頂くの…変態教師が糞を捻り出す姿を恭平様に見て頂きながら…』と言うと2人は浴室に移動した。
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