僕は不安と期待が入り交じりながら一枚目を見た。
『綾子…こっちにおいで…』カメラをもっているであろう男の声がした。すると枠内に嫁が入ってきた。
どこで仕入れたのかメイドのコスプレをして髪をツインに束ね、普段かけているのとは違う赤い縁ねメガネをかけ、首輪にリードが繋がれてた。
男が手を差し出すと、嫁は手に持っていたリードの持ち手を男に渡した。
そして嫁は男の前にしゃがみ足を抱え座り両足を広げ下半身を露にした。
下着は着けていない…そして先日は解らなかったが陰毛は綺麗に剃りあげられている。
『綾子…今日もこんなに厭らしくマンコを濡らして…1日中厭らしい事を考えてたんだろ…』男が言うと嫁は
『はい…今日も授業中ずっと恭平様のオチンポの事を考えてオマンコ濡らしていました…』と答えた。
すると男が
『ほら、見てごらん…綾子がさっきまで履いてたバンティ…こんなに染みが出来てるもんな…』と言い嫁の口元に差し出した。
すると嫁は舌を伸ばし差し出されたパンティのクロッチを舐め、くわえて吸った。そして
『恭平様…凄く厭らしい…変態奴隷教師のメス汁の味が…今日は特に…先日恭平様にお浣腸して頂き…糞放り出させて頂いて以来溜め込んでいて…ガスが充満していて…』と言うと男が
『授業中、屁を漏らしたの?』と聞いた。
嫁は
『数回…授業中に出しちゃいました…かなり臭いがしたので…変態オマンコがビチョビチョに濡れてしまいました…』と答えた。
『生徒は誰か気付いたのか?』と男が聞くと嫁は
『何人か鼻をすすっていましたが…私がした事に気がついたかは…解りません…でも、もしかしたら…』と答えた。すると男が
『誰か気づいているかもと思ったら興奮しちゃったのか?気づいてもらいたくて何回も屁を放り出したんだろ?』と聞いた。嫁は
『はい…生徒に私が…授業中に変態教師が屁を撒き散らしてオマンコ濡らしているのを気づいてもらいたくて…何回も臭い屁を放り出しました…かなり音が出た事もありました…』と答えました。男は
『この前変態オヤジに屁を嗅がした時もかなり興奮してたもんな…親父の顔にケツ押し付けて何回も屁をを放り出して鳴き声あげて濡らしてたもんな…しまいにはオヤジに懇願してクッサイチンポで犯してもらってたもんな。』と言った。
嫁は
『はい…恭平様のおかげで…変態奴隷教師は自分の屁の臭いで興奮するメス豚に堕ちました…』と答えた。すると男は
『綾子の腹の中には相当汚い物が溜まってるみたいだから今日は浣腸してやるけど…我慢してる時に、旦那に電話してみろ…この前送ったDVDの感想聞いてみろよ…もう帰って来てる頃だろ?』と男が言うと嫁は
『多分…もう帰って来てると…』と答えた。男は
『それじゃあ今から綾子の大好きな浣腸してやるからいつものようにお願いしろよ』と言った。すると嫁は男の方にお尻を向け突きだし両手で広げ
『恭平様…変態奴隷教師はそのオチンポ様でケツ穴犯してほしくてたまりません…オチンポ様にメス豚の汚い糞が付かないようにお浣腸してください』と言った。
男は嫁のお尻にイチジク浣腸を三本入れると
『旦那はどんな反応するかなぁ…出ないかもしれないよなぁ…出たらちゃんと感想聞くんだぞ…そして話し中はちゃんと我慢するんだぞ…どうしても出したい時には旦那に出して良いか聞いてから出せよ』と言い嫁にスマホを渡した。
そして、先日の会話が映されていた。
嫁はかなり苦しそうな表情が映されていた。
途中男から紙を渡されていた。何か指示を出されたようでした。
そして会話が終わり嫁がスマホを置くと『なんだ…旦那はまだ見てないのか?』と男に聞かれ嫁は
『荷物は受け取ったらしいけど…そのあと出張で数日後じゃないと帰れないみたいだから…』と答えた。
『そうなんだ…旦那がどんな反応をするか楽しみだったのに…綾子も残念だろ?かなり興奮しながら電話かけて…ビジョビジョに濡れてるもんなぁ』と男が聞くと嫁は
『どんな反応してくるか…怖いのと…期待でおかしくなりそうでした…』と答えました。そして男が
『しかし、旦那もまさかこんな姿で自分の嫁が電話してくるとは想像もしてないだろうな。旦那が戻るのを見計らって…この映像も送って見てもらえよ。あと…先日撮った映像も一緒に。』というと何やらゴソゴソと動いた。
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