カトーさん、無名さん コメントありがとうございます。こんな駄文に真剣に返信下さるとは感謝しております。
特に、
再び状況が変われば、嘘のように無くなることもあるかも知れません。
手の届かない状況になればおそらく以前にも増して渇望するのでは?
『現状維持』に努めるのが一番良いのではないかと思います。
この三行のコメントに対して、深く感銘を受けました。
実のところ、僕も僕なりに、自分を分析してみようとおもって、色々、試してみた事はあるのです。たとえば、
分析方法1 なぜ姉のものでなければならないのか
⇒診断方法:市販で売っている姉のものと似たようなものを家族にバレないよう、郵便局留めで購入し、それを着用してみる。
⇒結果:なんの興奮もありませんでした。 やはり姉のものでなければダメなんだ。という確信が強まってしまいました。
分析方法2 姉ではなく、年の近い他人のものは
⇒診断方法:彼女のを使って、同様に試してみました。
⇒結果:なんの興奮もありませんでした。 むしろ、バレたらやばい とか、 何してるんだ俺は? という自問自答を繰り返すばかりでした。
たった二つですが、以上の診断を自分なりにやってみて、やはり 「姉の」 というこのキーワードがなければ発奮材料にならないんだ。という結論に達したのです。
そして、なぜしかも、「姉」なんだ? って自分の中を分析してみても、はっきりとわかるわけではないのですが、思い当たる節を羅列していくと、
一、姉が自分の好みタイプである(清楚な感じで、肌を露出した格好とかしないタイプ。
(そんなタイプの姉だから、余計に隠している部分を垣間見たくなってくるのです)
一、姉が強い清潔感覚の持ち主であり、そんな姉のものを乱用することに卑しい優越感を覚える
(オヤジとか僕の衣類とは一切一緒に洗濯しません)
一、身近な存在であるので、容易に実行する事が出来、容易に片付けることが出来る
(この要素は大きいです)
しかし、僕は姉が風呂にはいっている時とかに、覗いてやろうとか思いませんし、寝ているときにスカートめくってやろうとかまったく思いません。 強攻策を取るタイプではないのだと思います。
ただ、自分の生理的現象を具体的に書せていただくと、夜になって姉が風呂に入り、すぐには僕は脱衣所には降りて行きません。夜の1時くらいを目安に降りて行くのですが、この降りていく時に既に、今日はどんな感じのアイテムが置いてあるのだろう。ってスリツめいたものを体験できます。
まず、このスリルめいたものを体験するのが、この行動の目的の1番目です。
2番目は、洗濯機の中を覗いてみて、自分の好みのデザインの下着であった時の喜び。 姉も年頃なので、いろんなデザインのものを持っています。その中でも当たり外れがあり、当たりの場合を説明すると、クロッチ部にほんのり黄色く色がついている。 そして着用したときに、生地が伸縮して、男の僕でも無理なく着用できる(やはりイチモツがあるので完璧ではありませんが)
外れの場合は、まったく汚れてない。 デザインが好みではない。 マン汁等が固まったものがついてる Tバックなのはいいのですが、生地が伸縮せず、着用するには無理がある。 これらが外れの時です。
外れだった場合は、元に戻して、(また明日、チャレンジするか) と明日に希望を繋げます。もし当たりだった場合は、これが3番目になるのですが、それを部屋に持ち帰り、じっくりと電気を当てて観察し、写真撮影をします。そして匂いを嗅いだりして、ある程度飽きてきたら、着用して、夜中にコンビニとか行きます。(姉がまだ起きていた時とかは、そのまま姉の部屋にはいって雑談したりもするし、ふたりでコンビニいったりもします)
そして一通りの作業が終われば、部屋に篭って匂いを嗅ぎながらGしたり、着用しながらGしたりしてスッキリします。これが4番目ですね。
そして、出してしまうと・・・一気におぞましい気分になり、暗黙の気持ちで、洗濯機に戻します。そして撮影した画像をすぐ削除。
まったくこれの繰り返しなのです。
ですが、カトーさんからのアドバイスを参考に、とりあえず姉バレしない程度に続けてみようとも思うし、あるいみ開き直って徹底的にやりつくして、飽きがくるのを待つかどうかしようかとも思ってます。
どうせ、こんな事ができるのも今だけだろうし・・。ってとこです。
ですもので、今は姉のブラとショーツのセットを未使用品ですが、クローゼットから奪取し現在、着用している状態なので、明日は、季節は寒くなり、厚手のジャケットとかも着ていく季節ですから、このままそれら上下をつけて、明日大学にでも行こうかと考えてます。
ブラとかつけてたら多少胸板が厚くなりますが、ジャケットきてたらバレないと思いますし。
とりあえず今後はバレない程度に徹底的にやってみて、自然と飽きがくるかどうか試してみようと思います。
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