他人に自慢できる類の性癖ではありませんが、
お姉さんにバレない限りは、こっそり背徳感に浸りながら楽しむのもアリだと思います。
いけないことをしている罪悪感・背徳感こそが興奮材料として働いているようにも思えます。
そもそもやめようやめようと思っていてもやめられずに続けてしまうから性癖と言うのだと思います。
また、状況が整ってしまったから再発したけれど、お姉さんが実家を離れて暮らすようになったりして再び状況が変われば、嘘のように無くなることもあるかも知れません。
それでももし本当にやめたいなら、姉バレするのが一番早い方法だとは思います。
家庭内で気まずくなった時に、お姉さんが用心してらもんさんに下着を触らせなくなった後で、あなたがまだお姉さんの下着に未練があるかどうかで、らもんさんの性癖、業の深さがはかれるのではないかと思います。
手の届かない状況になればおそらく以前にも増して渇望するのでは?
あるいはお姉さん以上に親密な付き合いのできる彼女ができた時、らもんさんの下着への興味はお姉さんから彼女へとシフトすると思いますか?
大人として、日常を踏み外さないようにギリギリの許容範囲を見極めつつ、姉バレするその日まで『現状維持』に努めるのが一番良いのではないかと思います。
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