浣腸をした後、特に洗腸をして長時間トイレに座っている場合など、それだけで脱肛状態になってしまいます。
その後、すぐにアナルオナニーをするのではなく、少しの間、立った状態で家事をするとか、コンビにまで歩いて(お尻に軽く力を入れる速足)買い物するなどすると、肛門が脱肛状態から元に戻ります。
その後、アナルオナニーをする。
また、オナニー後も、浣腸の時のように、お尻に軽く力を入れるような状態や運動をすることで、締りを回復させる。
日常においても、膣トレーニンググッズなどを使い、おまんこの締りを良くするような工夫をすると、アナルの締りも良くなります。
それと思う一つ、アナルは、より太いモノを入れたくなるのは人情ですが、それよりも、太さをあまり太いモノにせず、形状が違ったモノをいくつも楽しむようにすれば、酷い脱肛状態にはなりにくいはずです。
アナルグッズには、様々な形状のモノがありますし、ガラスディルドなど、感触の違うモノもありますから、太さではなく、そうした形や材質の違ったモノを駆使して楽しまれることをお勧めします。
基本、太さは4㎝くらいまでが、安全だと思われます。
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