真面目な女性ほど、周りから褒められるような女性ほど、淫らな本性を誰にも見せられません。例え、恋人が出来て、セックスをしたとしても・・・・・
それに、表の顔と裏の顔のギャップが大きければ大きいほど、親や友人、先生たちを騙している、裏切っている、そんな罪悪感を抱いてしまう。
また、かなり以前からオナニーをしていたのであれば、それは隠れてしていたに違いありません。それに、イケナイことをしている!そんな意識だってあったはずです。
そうした罪悪感を心に抱えていると、誰かに自分のことを暴き出され、白日の下に晒され、辱められることを怖れてしまう!
そして、すり鉢状のステージの中央で、大勢の人たちに見られながら、オナニーをするよう命じられ、辱められ、罵倒され、遂には犯されてしまい・・・・・
しかし、そんな恐怖すら、ある種のドキドキ感となり、興奮に繋がってしまう!!
それに・・・・おまんこに何本も綿棒が入るのであれば、もう指だって入るはず。だが、その勇気がない。
セックスに関して調べている内、アナルでもセックスをする人たちがいることを知り、アナルにまで綿棒を入れてしまうけれど、指を入れる勇気はない。
両手に薄手の手袋(使い捨て)を嵌め、前と後ろに指を突っ込み、激しく二つの肉穴を責め嬲りながら、淫らに狂う自分の姿を見られたいのでしょう。
どんな言葉で蔑まれてもいい、罵倒されてもいい、自分の全てを曝け出し、心の重荷から解放されたい、そう思っているのかもしれませんね。
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