娘の汚パンツに染みついたおしっこやおりものを舐めていると、だんだん我慢ができなくなってきました。
寝ている娘の部屋にそっと忍び込み、名前を呼んだり身体に触れたりして起きないことを確認して、パジャマ代わりの短パンとパンティを静かに捲ると、そこには夢にまで見た愛しい娘のおまんこが…。
娘のおまんこは一切手入れがされていず、黒々とした陰毛がフサフサとお尻の穴の方まで生えています。私はパイパン好きだったのですが、娘の剛毛おまんこを見て以来、おまんこが毛深い女性に惹かれるようになってしまいました。
また、娘は昨夜風呂に入らずに寝てしまったため、おまんこのビラビラを指先で優しく捲ると、薄黄色い恥垢がびっしりと溜まっていました。普通の感覚なら「汚い」と思うのかもしれませんが、私にはお宝以外の何物でもありません。他の女性ならいざ知らず、こと娘に限っては風呂上がりの綺麗なおまんこよりも、何日も風呂に入らず恥垢を溜め込んだ汚いおまんこのほうがよっぽど魅力的です。娘の臭いおまんこなど、想像するだけで射精しそうになります。
ですが、娘のおまんこからは驚くほど臭いがしません。恥垢が溜まっているにも関わらず、娘のおまんこはフルーツのような甘酸っぱい香りをさせているだけなのです。その美味しそうな匂いに、思わず下を伸ばしてしまいました。
一度寝入ると滅多なことでは起きない娘を、「いつまで寝てるんだ」と何度も叱ってきましたが、むしろそういう娘でありがたかったと心の底から感謝しました。本当に親孝行な娘です。
舌の先で娘の濡れたビラビラを掻き分け、膣口までしっかりと舐めてやります。クリトリスを優しく舐め上げると、娘の身体が「ビクッ」と跳ね上がりました。感じていたのでしょうか?
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