こんな後ろになってしまっても読んでいただいて、凄くうれしいです。
あの日の続きがありますので、ご報告いたします。
24人目のタクシーのおじさんに、口内射精&中出ししてもらって、家に着いたのは朝の6時を過ぎていました。
部屋に入ると、コートを脱ぎ捨てシャワーも浴びずにベッドに倒れこみ、そのまま眠ってしまいました。
もの凄い異臭を感じて目が覚めると、部屋はすでに真っ暗で、時計を見るともう今日(日曜日)は終わりの時間でした。
異臭の正体は私の身体でした。
無数に浴びた精子が乾いてイカ臭い異臭を放っていました。
その臭い匂いに、アダルトショップでの輪姦中出しレイプを思い出し、何度もオナニーしてしまいました。
気がつくと、全裸にコートを羽織り、いつも妄想オナニーをしている公園に向かっていました。
ご命令にあったように、身体に落書きをしようと思ったのですが、鏡を見ながらだとうまく書けなくて、
「中出し専用肉便器、何人でも何発でもOKです。ご自由にお使いください」
と紙に書いてオシッコ便器の上に貼りました。
一度、一線を越えてしまうと勇気が出るのでしょうか、個室ではなく、全裸で張り紙の下のオシッコ便器に座ってチンポを待ちました。
異臭を放つ変態女に、入ってきた男達はホームレス女だと思ったようです。
みんな乱暴に口を犯し、オマンコに中出しし、最後はみんなオシッコを浴びせて帰って行きました。
朝まで、合計14人、精子27発、オシッコ14杯いただきました。
妄想では何度も飲まされたオシッコ、現実では自分のオシッコを口に含むまでで飲めなかったのに、全員のオシッコを美味しいと感じながら飲み干しました。
アダルトショップのお兄さんに、下の名前とメールだけ教えて帰ってきたら、昨日連絡があって、
今度の土曜日、乱交中出しパーティをセッティングしたとのお誘いメールが来ました。
淫乱メス豚女にふさわしい人数を用意してあると書いてありました。
しかもその日は、一番の危険日なのです。
それなのに中出しパーティ…………、何人に何発中出しされてしまうのか、絶対に妊娠させられてしまうかと思うと、怖い気持ちが1%、残りは楽しみでオマンコが疼きっぱなしです。
菜々美は本当の変態女になってしまいました。
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