あれから、ノーパン・ノーブラは続けています。
毎日ドキドキしながら、オマンコを濡らし続けていたんですけど、
昨日(金曜日)、新しい発見がありました。
ドMだと思っていた私に、Sの部分がありました。
朝、通勤通学時間を狙って、満員電車に乗りました。
もちろん、ノーパン・ノーブラ、白いTシャツに超ミニスカートで。
すし詰め状態の中、オスの匂いに囲まれ、それだけで濡れてしまいました。
おへそに硬いモノが当たると思って顔を上げると、いかにも童貞って感じの高校生が私の乳首が透けた胸をガン見して見下ろしていました。
私と目が合うと、真っ赤になって目をそらして、可愛い!って思っていたら、いきなり後ろからお尻をナデナデ………痴漢です。
すぐにスカートに手が……前回と同じくノーパンなのがわかると指がグチョグチョのオマンコの中に……。
しかも、この痴漢はオマンコと一緒にアナルにも指を入れてきて………とっても恥ずかしくて、すぐに逝ってしまいました。
それでも痴漢の指は容赦なくオマンコとアナルを責めてきて、立っていられなくなり、目の前の童貞君にしがみついてしまいました。
ここからが新しい発見でした。
しがみ付いたまま、気がつくと童貞君のビンビンに硬くなったチンポを、ズボンの上から握り締めて扱いてました。
痴漢の指技が凄くて、すでに4回逝かされてました。
我慢していたつもりですが、童貞君にはしっかりと私の喘ぎ声を聞かれていました。
7回目、イカされた時、大量のオシッコも漏らしてしまいました。
童貞君のチンポを扱いていた手にも力が入り、そのまま童貞君もパンツの中で射精したようでした。
駅に着き、痴漢が去ると、童貞君も逃げるように電車を降りるから、私も降りて彼を捕まえちゃった。
「君、私の事痴漢してたよね」って
もちろん、とんでもない言いがかりです。
困った顔で弁解する彼を、有無を言わさずトイレに連れ込みました、女子トイレの個室に。
「君、痴漢だよね、こんなに硬くしちゃって」
困った顔の彼を見ていると、虐めたくなっちゃったんです。
困り果てて泣き出した彼に、「泣いてもダメよ、これが証拠よ」って、彼のズボンとパンツを一気に脱がせました。
どれだけ射精したのって言う位、パンツの内側は精子でドロドロに汚れていました。
「ガキのくせに変態ね」
Mのはずの私の口からこんな言葉が次々と出てきて彼を虐めていました。
「こんなにいっぱい出しちゃって、おまけに何て臭いチンポなの?恥ずかしいチンポね、全然反省してないのね、こんなに勃起しちゃって」
言葉で攻めてるうちに、イカ臭いチンポ臭とザーメンの匂いで我慢できなくなりました。
彼のチンポにしゃぶりつくと、30秒と持たず私の口の中に射精しました。
それでも全然萎える気配も無く、次の瞬間、お尻を押し付け入れてました。
初めてのセックスに、とにかく乱暴に腰を突き上げてきて、3分と持たずにオマンコの中に射精しました。
でもそこからが凄かったんです、彼。
そのまま抜かずにもう2回射精したんです。
抜かずに3回も………乱暴なピストンでしたけど、私もその間に5回も逝ってしまいました。
「もう、こんなに中に出しちゃって、妊娠したらどうしてくれるのよ」
(それはお姉さんが無理矢理……)
モゴモゴとそう言いたそうでした。
「早く吸い出してよ」
そう言って、オマンコから自分で出した精子を吸い出させました。
口の中に溜まった自分の精子を吐き出そうとするから、そのままキスしちゃった。
舌を絡め、唾液を流し込み、吸いだした自分の精子を飲ませちゃった。
トイレを出て、もう許してくださいと謝る彼を、まだ身体の火照りが治まらなかった私は駅の目の前にあったホテルに彼を連れ込んじゃいました。
すでに5回も出していたのに、ホテルでも3回射精したの。
っていうか、私が疼きが治まらなくて3回も搾り取っちゃったんだけどね。
ホテルを出た後、彼は逃げるように帰って行きました。
凄く大きくて、何発もできるチンポ、連絡先聞く前に逃げられちゃって、ちょっと失敗したなと後悔しています。
でも、私にこんなSな部分があったなんて意外でした。
こんな事までしてしまったら、他の命令も実行できるような気がしますので、後日挑戦してみたいと思います。
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