やはり、そうでしたか・・・・。
これまで、有名御嬢様大学を卒業された女性たちと話をする機会が多々あり、そうした女性がどんな考え方をしているのか、どんな性癖の持ち主なのか、それなりの知識がありましたので、ひょっとしたら・・・?と思っていました。
オナニーと言う行為への「罪悪感」は、そうした御嬢様たちが共通して持っているものです。
一般的には、身体の成長期である思春期に、恋愛とセックスに興味を持ち、その頃にオナニーも覚えるものです。しかし、思春期を過ぎてしまってからオナニーを覚えてしまうと、他の女性たちとは比べ物にならないほどの「罪悪感」に苛まれてしまう!
また、優等生として、真面目に生きて来た女性ほど、「イケナイこと」をしてはならない!と言う意識が強過ぎ、「イケナイこと」をする際に、心臓は激しく鼓動し、異常なまでの興奮状態になってしまう!
結果として、「罪深い世界」「背徳の世界」にのめり込んでしまう傾向があるようです。
こんなデータがあります。街頭インタビューで、「あなたはオナニーをしたことがありますか?」と女性に質問すると、99%が「したことがありません」と答える。一方、匿名で回答出来るネットアンケートでは、95%が「したことがある」と答えます。つまり、お母様から教えられたのは、いわゆる女性の表向きの顔であって、本当は、誰もがオナニーをするものなのです。
ですから、そこまで罪悪感に悩む必要などありません。
でも・・・もはや、オナニーに対する罪悪感は、拭い切れなくなっていることでしょう。
そして、自らの意思で「イケナイこと」をし、自ら罪悪感を煽りながら、興奮と快楽の世界へとのめり込んでしまう!
もし良かったら、詳しい相談に乗りますよ。
この公開の場ではなく、個人的なメールの形で・・・・
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