「オナは、指で擦るだけ・・・」
一般的に、思春期である中学から高校時代にオナニーを覚えるものですが、先生の場合、オナニーを覚えたのは大学に入ってからか、ごく最近なのではないか?と想像しています。
親や大人から、「女はオナニーなんてはしたない真似をしないもの」と教えられて育ち、それを鵜呑みにしてしまう女性は、稀にいるものです。そんな女性は、オナニーをしてしまう自分に、強い罪悪感を抱いたり、自己嫌悪に陥ってしまう。
しかし、真面目に生きて来た女性だけに、そうした「イケナイこと」をすることに、強い罪悪感を抱くと同時に、堪らない興奮を感じてしまう!いわゆる「背徳の喜び」の虜になってしまう。
実際には、どんなオナニーをしているかどうかは分かりませんが、時として、自分のことを「はしたない女!」「いやらしい女!」「恥知らずな女!」「淫らな女!」「汚らわしい女!」「浅ましい女!」と、罵ってはいませんか!?
と言うより、そうして自分を蔑むことで、より興奮していませんか!?
そして、処女であってもすることが出来る、より浅ましい行為、より淫ら行為、より汚らわしい行為として、アナルオナニーに興味を持ってしまったのかもしれません。
これまでの話から察するに、実際に、アナルオナニーをする勇気などはないのでしょう。しかし、オナニーと言う浅ましい行為をしてしまう自分に、強い罪悪感を感じながらも、興奮してしまうように、より罪深く、より変態的なアナルオナニーをしてしまったら、きっと自分の心が押し潰されてしまうような強烈な罪悪感に苛まれながら、最高の興奮と快楽が得られるのではないか!?
そんな風に思ったのかもしれません。
そして、周りから、真面目で清楚な女性と見られていながら、本当は、淫らなオナニーをしているはしたない女!それどころか、アナルオナニーと言う汚らわしい行為にさえも興味を持っている変態女!
そう思いつつも、誰にもカミングアウト出来ない孤独に堪えかね、あるいは、罪悪感を少しでも軽くしようと、懺悔をするようなつもりで、このサイトに告白文を載せたのかもしれません。
当人は、どう思っているか分かりませんが、一般女性の中で考えれば、清純過ぎるほど清純な女性ですよ!先生は・・・・
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