アナルへの異物挿入に対しては、臆病になってしまうのは当然です。
では、挿入しないタイプのオナニーをご紹介しておきましょう。
お風呂で股間を洗った後、こんなオナニーをしてみるといいでしょう。
1:シャワーオナニー:シャワーをクリに当ててオナニーをする女性は多いものです。その際、片膝立ちになったり、四つん這いのポーズで、シャワーをクリ、おまんこ、アナルの順に当てていく。
アナルにシャワーが当たった時、ゾクッとするような、悪寒とも快感とも言えない感覚を味わえたら、大成功です。
前から後ろ、後ろから前へと何度もシャワーを移動させながら、乳首を弄るなど、オナニーをしてみるとよいでしょう。
2:股間を洗う際、同じように、クリ、おまんこ、アナルの順に指の腹で撫でるようにして愛撫する。そして次にアナルからおまんこ、クリへと指を動かす。これを繰り返す。ここでも、アナルに触れた瞬間、不思議な快感があればOKです。
3:パールネックレス(フェイク)を利用する方法。
出来れば大粒のパール、または大粒と小粒が交互に入っている物、あるいは二連物など、そうしたパールネックレスを股間でV字を描くようにして持ちます。
そして、クリ、おまんこ、アナル同時にパールが触れている状態で、ゆっくりと前にズルズルと引っ張り、次には後ろへと引っ張っていく。
この場合、上の場合とは違い、三つの場所を同時にパールで擦られることになります。一般的に、これはSMで言う「股縄責め」と呼ばれているもので、処女の女性に対しても行われるプレイです。
アナルを擦られた際、様々な表現をする女性たちがいます。
背筋に駆け抜ける悪寒。背筋を貫く快感の電流。悍まし過ぎる感覚、卑猥過ぎる感覚。汚らわしさに満ちた快感。などなど・・・
まずは、出来る範囲でやってみてはどうでしょうか?
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