処女ゆえにアナルオナニーをしたいと思うのは、それほど不思議でもありませんし、チャレンジしてみる価値はあるはずです。
まずは、いちじく浣腸で排泄物を出しておく。これは必須です。その後、3~4個のイチジク浣腸で、腸内を綺麗にしたら、さあ、始めましょう。
まず、潤滑油として、ローションやハンドクリーム、練り歯磨き(簡易媚薬でもある)をお尻に塗ります。
次に手にフィットするゴム手袋を嵌め、入れる指にもたっぷりと潤滑油を塗ってから、ゆっくりとアナルをマッサージ。そして、ゆっくりと中に入れてみましょう。
この際のポーズは、ベッドに横向きの体勢で寝転び、身体の上になっている足を軽くくの字に曲げる形がいいでしょう。
身体に異物が入っていく感覚を味わいながら、ゆっくりと出し入れし、より深く指を入れていく。それと同時に、クリにも練り歯磨きを塗り、アナルとクリを同時に刺激するようにすれば、犯されているような感覚を味わいながら、気持ちよくなれることでしょう。
その後、指の本数を増やしていったり、アナル専用の玩具を使って、より太いモノが入るようにしていきます。
まずは、指一本からチャレンジしてみて下さい。それが怖い場合は、綿棒を使うといいでしょう。これは使い捨てが出来る上に、入れる本数を順番に増やしていけますから・・・使い勝手の良いアイテムです。
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