つづき。
「まずは紗菜ちゃんの処女おまんこをみんなで壊して
あげるからね。子宮が丸見えの素敵なおまんこにしようね」
そう言いながら、その人はクリ弄りですでにおまんこ汁でぐしょぐしょのおまんこに、
ゲンコツをぐりぐりしてきたの。
紗菜はおまんこに指も入れたことがなくて、ゲンコツなんて入るの
かなあ?って思ったけど、ぐっぐって何度も強く押し当ててるうちに、
段々めりめりってゲンコツがおまんこにめり込んで…
何度目かに、グボってすごい音を出しながら、ゲンコツがおまんこに
入っちゃうの…
お腹の中に大きな異物が、おまんこをメリメリ引裂きながら
強引に入ってくる感触…ゲンコツが紗菜のおまんこを押し広げて、
力任せに破壊してる……子宮殴られてる……
そんな感触に、紗菜は思いっきり潮をびゅーびゅー噴きながら、
イッてしまった。
「すごい、いきなりゲンコツを突っ込まれてイッた女の子は初めてだよ」
「紗菜ちゃん素敵だよ、男に乱暴におまんこを壊されるために生まれてきたんだね」
みんなが口々に褒めてくれて、紗菜は嬉しくなっちゃった。
そのままゲンコツをズボッズボッて出したり入れたりして、おまんこが拡がった状態で馴染むようにして貰ったら、両方の指を4本ずつ入れて
おまんこをパックリ開いて、初子宮口晒しをして貰ったの。
子宮口がよく見えるようライトを当てて、ピースして記念撮影もしたよ!
みんなが順番に覗き込んで、自分のおちんちんをゴシゴシしながら鑑賞して
くれたよ!
「紗菜ちゃん、女の子宮って言うのは、男の精子を流し込まれるためにある
内臓だからね。これからは、子宮が精子を上手に沢山ゴクゴクできるように
していこうね」
処女なのに、精子って言葉を聞いて、子宮がキューンてしちゃった…
子宮の拡張は痛いらしいので、辛くないように、みんなが順番におちんぽを
しゃぶらせてくれたり、両方の乳首をシコシコしたり、レロレロしたり
してくれることになりました。
慣れると子宮口におちんぽを入れれるようになるとか…
楽しみ!
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