嬉しそうにチンポをくわえる嫁の姿とスカート中身を想像すると異常なほど興奮してきてどうしても直接見たいと思い策を練った結果、僕は汁物のツマミを手に取り酔ったふりして自分の膝の上に落としました。
嫁が
『ヤダッ何やってるのよ…』と言うので
『いやぁ…手元が狂って…参ったなぁ…とりあえず着替えてシャワー浴びてくるよ…山田さんすみません。』と言い浴室に行きました。
嫁が
『ここに着替え置いておくね』と言うと戻って行きました。
僕は少し間をおきシャワーを出しっぱなしにして浴室を出ました。
そっとリビングに近づきドアの隙間から覗くと…嫁は山田さんのチンポにむしゃぶりついていました。
そして舌を吸いあい手マンされ体を反らせ痙攣させる嫁に山田さんは
『旦那がこんなに近くにいるのにマンコをこんなに濡らして…そんなにチンポが好きなのか…この変態女。』と言うと嫁は
『はい…ご主人様のおちんぽ様が大好きです…ご主人様のおちんぽ様が欲しいです…今すぐこの変態メス豚まんこにねじ込んで欲しいです…と答えていました。
すると山田さんは
『ねじ込んでやるのは良いが旦那がもどってきても抜かないぞ…それで良いなら犯してやる』と言いました。
僕はここで浴室に戻りシャワーを浴びて着替えました。
そしてドキドキと興奮を押さえながらリビングのドアを開けました。
山田さんと嫁は普通に雑談してる風に座っていました。
僕はホッとしたのと同時に残念な気持ちになりながら改めて飲み直しました。
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