『へぇ…君の前では屁すらしないんだ…俺の前では自らケツ穴広げて糞捻り出してイキかける変態女なのに…』と山田さんに言われ
『ハァ…』と答えると山田さんは更に
『俺だけでなく、ネットで募集した変態オヤジ数名の前で空気浣腸してオナニーさせた時はブゥーブゥー屁こきながらイキまくってたよ』と言われた僕は
『マジですかぁ…』としか答えられませんでした。
想定外の嫁の姿にショックだったのと同時にもっと淫らで変態的な嫁の姿を見てみたいと思ってしまいました。
そして、嫁が自ら山田さんに跨がり腰を振り、犯されてる映像を見ながら
『山田さん…近いうちに…うちに飲みに来ませんか?出来れば次の日を気にしなくて良い休日前日がいいです…』と誘いました。
山田さんはにやけながら
『美樹は君の嫁さんであると同時に俺の従順な奴隷だ…それを解っての誘いかい?』と聞いてきたので僕は頷きました。
『でもあくまでも僕は2人の関係を知らないという事で…嫁が山田さんを求めなければ僕の目の前では…』と言うと山田さんは
『美樹が求めて来たら遠慮はしないよ』と言われ僕も了承して次の金曜日の夜に約束をして山田さん宅を出ました。
帰り際に山田さんに
『美樹が俺にどれだけ従順かわかるように指示を出しておくよ…君も直ぐに気が付くような普段君の前ではしないような事を美樹させるから…楽しみにしててよ』と言われドキドキしながら家に帰りました。
家に着くと僕の知ってるいつもの嫁が迎えてくれました。
翌朝起きるといつものようにキッチンで朝食を作る嫁がいました。
僕がコーヒーを飲みながら新聞を読んでいると嫁はキッチンを離れていました。僕が『美樹さ~ん、朝食まだ?』と聞くと翌日の方から『あっ!ちょっと待ってて』という声が聞こえ嫁はキッチンに戻ってきました。
そしてバタバタと僕に朝食をはこんでくれて僕の横に来たとき『あっ!』と言う声と共に物凄いはれつ音を出して放屁したのです。
数秒の沈黙の後嫁が
『ごめんなさい…今日はあさからお腹の調子が…』と言いながらもう一発ブビッと放屁しました。
僕は唖然とした後
『スッゴい屁しましたね~』と笑いながら言うと嫁は顔を赤くして
『ちょっとトイレにいってくる』と言いトイレに行きました。
僕は気づかれないようにトイレに近づき耳をドアに当て中の音を聞くと小声で
『アッアッ』という声と『ニチャニチャ』といやらしい音が聞こえました。
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