『どうしたんだい?美樹…その汚いケツを突きだして…ケツの穴が丸見えだぞ…フフン…』と鼻で笑いながらケツを平手打ちしました。すると嫁は
『ご主人様…今日もお尻を…』と答えました。山田さんは嫁のアナルを指でグリグリしながら
『このクッサイケツの穴をどうしろって?』と聞くと嫁はこちらを見て両手でケツを開きながら
『このいやらしくチンポ中毒になったメス豚のケツの穴をご主人様のオチンポ様で犯してください』と答えました。
『そこまで言うのならちゃんと準備はしてきてあるんだよな?』と山田さんが聞くと嫁は顔を横に振りました。
『また俺の前でキタネエ糞放り出すのかよ…この変態女が。そんな姿旦那が見たらショック死するぞ…』と山田さんが言うと嫁は
『私は糞を放り出すところを見られたくて堪りません…今日もご主人様に見て頂きたくて3日我慢してきました…どうか変態メス豚に浣腸をしてください…』と答えました。
『お前の糞…鼻曲がる位クッセェからなぁ…』と言いながら山田さんは浣腸器を手に取ると嫁に
『変態メス豚、タップリ浣腸してやるからそっち向いてケツをこっちに向けろ』と言うと嫁は嫁は嬉しそうに従いました。
その時山田さんの電話がなりました。僕からの電話です。
山田さんは電話を嫁に渡すと液体の入った浣腸器を嫁のアナルに挿し込み押し込みました。
それを数回繰り返すと嫁のケツを平手打ちしはじめました。
そして暫くして電話の話しが途切れるのを見計らって嫁から電話を受け取り切りました。
嫁はケツを高く突き上げ頭を抱えて耐えているようでした。
『どうだ美樹…まだ耐えられそうか…』と聞くと嫁は無言で頷きました。
『そうか…でもこんな所で糞垂れられても困るからな…』と言うと嫁に繋がれたリードを引っ張り歩きだし、嫁も四つん這いでついていき風呂場らしき部屋に入りました。
そしてかなり大きな洗面器を持ってきて
『美樹…まだ我慢しなくちゃダメだからな』と言いながら風呂のふちっぽい所に座りました。
嫁は風呂のふちっぽい所に座って目の前にきた山田さんのチンポをしゃぶりはじめました。
『旦那の前では清楚なふりして…まさかこんな変態女だとは思いもしないだろうな…おい美樹…そんなに糞放り出すのが好きならスカトロパートナー探してやるから今度変態糞マニアとやってみろよ』と言うと嫁は『ご主人様…ご主人様のご命令ならどんな事でも従います…是非探してください…よろしくお願いいたします』と答え
『あぁ…ご主人様…もう我慢できません…』と言うと山田さんは
『まだダメだ。我慢しろ』と言いました。しかし嫁は『あぁダメ、無理。出ちゃう…イヤッ出ちゃう、ご主人様出ちゃいます…見てください…メス豚が糞を放り出す姿見てください…』と言いながら洗面器に跨がると破裂音と共に大量の糞を出しはじめました…
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