嫁は男に注がれたションベンを溢しながらも受け止め飲み干した。
僕はその姿を見ながらチンポからザーメンを撒き散らした。
すると翔平が立ち上がり
『早苗さん…今日も楽しませてもらいました…今日はそろそろ帰るので美樹を早苗さんの好きなように…お楽しみください…』と告げ部屋を出ていった。
嫁は翔平を目で追いながらも男のチンポを掴み、口に含みシャブリ始めた。
『あら…美樹はまだ物足りないみたいよ…祐二!』と女が言うと男は
『美樹ちゃん…まだオチンポ欲しいの?』と嫁に聞いた。嫁は
『うん…欲しい…マンコもケツ穴ももっと犯して!ザーメンまみれにして欲しい…祐二君のオチンポ欲しいの…お願い…』と答えた。『うふふ…貴方の奥様…お盛んなようね…祐二のチンポ離さないわ…』と僕に言ってきた。僕は
『僕は…もう射精して…眠いですし…もう寝ます』と答えると女は
『祐二!ご主人はもう寝るみたいよ。部屋を移りましょう…』と男に言った。
男は
『そうですね…向こうの寝室に移りましょう』と言い嫁の首輪のリードを引いて部屋を出て行きました。
女も二人に続き部屋を出るときに僕を見て軽く微笑み出て行きました。
僕はソファーに横になるといつの間にか眠りについていました。
翌朝、女の声で目が覚めました。
女は
『朝早くごめんなさいね。私は今日、仕事だから帰るけど…祐二はお休みらしいから…置いていくわね。』と言い残し帰っていきました。
僕は女が持ってきてくれたのであろうか、脇に置かれたスーツやワイシャツに着替えて、寝室の中が気になりながらも出勤しました。
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