女は
『貴方も本当に変態さんね…勿論そのつもり…祐二とカップルで、色々な変態さんに…貸し出しする予定だから…貴方の事ももっと興奮させてあげられると思うわ』と言いながら僕の太ももを撫でた。
興奮して敏感になり、声を出してしまった僕に女は
『こんなに興奮しちゃって…もっと興奮させてあげるわね…』
そう言うと女はテーブルの向こうにいる2人を手招きし
『祐二、ここに座りなさい。』と僕のすぐ前のテーブルを指差した。
男は嫁の髪の毛を掴み
『ほらメス豚…早苗様が呼んでるぞ、立て!』と言い嫁を立ち上がらせ僕のすぐ前に連れてきた。
男がテーブルに座ると嫁は僕の両脇の背もたれに手を置き、男に向かいケツを突き出すと
『ゥグヮァァ…』と唸りながら腰を沈めた。
目も虚ろで糞混じりの涎を垂らした嫁の顔がすぐ前にある。嫁の吐き出す凄い悪臭の息と正に変態メス豚という姿に更に興奮した。
『ほら、自分で腰を振れ!』そう男に言われると嫁は体を前後させ腰をくねらせた。
『美樹…どう?祐二のオチンポは』と女に聞かれると嫁は
『最高ですぅ~祐二君のオチンポ最高に気持ちイイですぅ!!一生祐二君の肉便器でいさせてください…お願いします…』と答え、更に身体を前後させた。
すると男がまた嫁の髪の毛を掴み引き寄せると嫁を抱き抱えた。
嫁は股を大きく開き、男のチンポが入ったアナルも、パイパンで左右のビラビラにビアスされたオマンコも丸見えになりました。
そして、男が突き上げるように犯すと嫁は鳴きながらイキ狂い、ションベン漏らし ケツの穴にザーメン流し込まれました。
男は嫁のケツ穴からチンポを引き抜くと
『メス豚…口を開け』と言い嫁の口にションベンを流し込まれました。
それと同時に僕も絶頂を迎えザーメンを撒き散らしました。
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