男は嫁の乳房を揉みしだきながら突き上げ
『なぁ、美樹ちゃん…俺との孕ませセックス…大好きだろ?』と言うと嫁は
『祐二君との種付けセックス…最高よ…祐二君に種付けしてもらえると思うだけでマンコもケツ穴も疼いて堪らなくなるの…もっと突き上げて…私を孕ませて…』と言いながら自らも腰を振り何度も絶頂を迎えた。そして男も絶頂を迎え僕の目の前で嫁の子宮にザーメンを流し込んだ。
男は嫁のマンコからチンポを抜くと倒れ込んだ。
しかし嫁はまだ物足りないのか翔平に
『翔平様…変態ケツ穴便器が疼いて…チンポ欲しいと…』と言いながら翔平の方を向きました。
すると、女が
『美樹…あなたは祐二の便器なの…ケツの穴にも欲しいなら祐二のチンポを元気にしてあげなさい…祐二が大好きなあれで…』と言うと嫁は
『はい…早苗様…私は早苗様の奴隷専用便器です…翔平様のオチンポ様を頂くわけにはいけませんね…』と言うと男の足を持ち上げ指をしゃぶりながら
『祐二君…変態便器のケツの穴が祐二君のチンポ欲しいって…だから祐二君が大好きな糞フェラで気持ち良くしてあげるから…見てて…チンポをケツ穴に欲しいが為に自ら糞捻り出す変態メス豚の姿を…見てて…』と言うと嫁は乳首とマンコを弄りながらこちらにケツを向け突き出した。
嫁のケツ穴がみるみる開き『アァ…出る…変態便器女の汚く臭い糞が出る…見て…糞捻り出すはしたない姿を見て…』
と言いながら嫁は放屁音と共に太くながい糞を捻り出した。
そして捻り出した糞を手に取り、自分の口に押し込みながら男のチンポにも塗りくわえこみジュルジュル音をたてながらしゃぶっていた。
男は嫁の頭を押さえながら『自分の糞を食いながらチンポしゃぶるなんて…さすが俺のスカトロ便器だな…』と言い、嫁の口を犯したあと、チンポを引き抜き
『ケツ穴犯してやるからケツ突き出せよ』と言った。
そして嫁がケツを突き出すと男は嫁のケツ穴にチンポをねじ込み腰を振り犯した…
嫁は糞混じりの涎を滴ながら喘ぎ、自らも腰を動かし快楽に溺れた…
嫁のそんな姿を見た僕は堪らなくなり下半身を出しチンポをしごいた。
それを見た女が僕の隣に座り
『どう?自分の嫁のこんな姿を間近で見て…て言うか…興奮してるのね…貴方も相当な変態ね』と言ったので僕は
『こんな姿を見て…最高に興奮してます…嫁を…美樹さんを…もっと変態なメスに…チンポ狂いのメス豚に調教してください…』と答えた。
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