僕は翔平が座っている斜め前のソファーに座りその光景を見ることにした。
テーブルが退かされ、部屋の真ん中で太った男に跨がり腰を振る嫁。
僕は嫁の背中を見る位置にすわっている。
女が嫁に
『自分からそんなに腰振っちゃって…そんなに気持ちいいの?』と聞くと嫁は
『はいぃ…気持ちいいですぅ…祐二君のチンポ…スッゴくいいですぅ…』と虚ろな目をして答えました。
すると女は太った男に
『祐二…ちゃんと毎日チンポ嵌めてあげてるの?せっかく翔平君がこのメス豚をお前の種付け便器にしてくれたんだから…ダメよ!ちゃんと毎日種付けセックスをしてあげないと…』と言うと男は
『早苗様…ちゃんと毎日嵌めてますよ。このメス豚、マンコ犯してもらいに毎日車で二時間かけて俺の家に来るんですから…』と答えていた。
そして、男は起き上がり嫁の手の拘束を解くと
『美樹ちゃん、こっち向きな』と言い嫁と対面座位の体勢になりました。
すると嫁はその男の首に手を回し夢中で唇に吸い付き舌を絡めながら激しく腰を振りました。そして
『アァ…祐二君のチンポ…最高よ…もっと…もっと突き上げて…オマンコ壊れる位犯して…』と言いました。
それを見た女が
『祐二…このメス豚、あなたにゾッコンじゃない…』と言うと男が
『そうなんですよ早苗様…このメス豚、俺の家に来ると玄関を閉めたらその場にひざまづいて俺のズボンを下げてまだ洗っていないチンポやケツの穴を夢中でしゃぶるんですよ…嵌めてる時には愛してるを連呼しますし…しまいにはションベンどころか…俺の糞食いましたからね…』と言いました。
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