僕は嫁が置いていったパンティを手に取り匂いを嗅いだ…脳を突き抜けるような悪臭を放つそのパンティはクロッチ部分がカピカピになっていて更にネッチョリとした粘液がついている。
お尻の当たる部分には糞の混ざった精液の染みだろうか…茶色味がかった染みがついている…。
僕はその汚物のようなパンティの匂いを堪能し口にくわえ味わい…激しくチンポをしごき果てた…。
嫁が他の男に…翔平に…犯され、喘ぎ…快楽を貪るように腰を振り…中出し種付けを懇願して…そんな姿を想像しながら射精して…また嫁が種付け便器にされマンコやアナルを犯される姿を直に見てみたい…そんな衝動に駆られながらその日は就寝した。
翌日、朝は嫁とは顔を合わせなかった。
いつものように寝室前にスーツが用意されていたのでそれに着替え出勤した。
その晩、僕が帰宅すると嫁はリビングのソファーに座りテレビを見ていた。
僕は着替えて嫁の斜め向かいのソファーに座りテレビを見始めた。
すると嫁が
『今日、これをクリーニングに出すの忘れちゃったの、あなた、明日出しに行ってくれない?』と言って昨日のスーツや下着を出してきた。
俺が『えっ…俺が?』と答えると嫁は
『そうよ…恥ずかしい?』と言ってスーツの染みついた所やパンティを見て
『こんなに下品な染みをたくさん浸けたスーツや下着を…恥ずかしい?』と言いながら匂いを嗅いだ。
僕がうつむき黙っていると嫁は
『あなた、夕べはこれをどうやって使ったの?』と聞いてきた。
僕が『えっ?』と聞き直すと
『夕べ…この臭いスーツや汚いパンティ使ってセンズリかいたんでしょ?どうやってチンポしごいたの?』と聞いてきました。
更に嫁は
『どんな事想像してチンポしごいたの?今回はあなたが想像するよりもっと素敵な三日間だったわ…』と言って手に取ったパンティのクロッチ部分を舐めた。
そして嫁はパンティを僕に渡すと
『今夜もそれ使ってチンポしごいて良いわよ』と言って部屋を出ようとしたので僕は
『美樹さん…僕に美樹さん達のプレイを…見せてくれませんか?間近で…直接見せてくれませんか?』と言いました。美樹さんは少し驚いた表情をしたあと何も言わず部屋を出た。
僕はその日も嫁の下着でチンポをしごいた。
その後、2日置きに玄関には男性の靴があり寝室から嫁の卑猥な声が聞こえて来ていたが寝室の鍵は閉められていた。
そして1週間ほど経った日…僕が帰宅すると玄関には男性の靴の他に女性の靴があり、リビングから声が聞こえてきた。
僕がそっとリビングのドアを開けると…後ろ手に縛られ太った男の上に跨がり…ヨダレを滴ながら腰を振る嫁の姿が目に映った。
翔平はソファーに座り、嫁の首輪に繋がったリードを持ってニヤニヤしていた。そして、太った男に跨がり腰を振る嫁の横にしゃがみヨダレを滴ながら鳴く嫁を見つめる小柄な女性がいた。
女性は嫁に
『どお?うちの豚のオチンポの具合は…気持ちよさそうねぇ…こんなに下品な顔して可愛い声で鳴いちゃって…』と言うと嫁の乳首を指で弾いた。
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