嫁の胎内は様々な変態男達に汚され女でなくメスの匂い…獣の匂いで充たされているはずです…そんな汚れた嫁の体液…僕は遠慮します…
続きです。
翌日は朝から嫁は寝室に篭り着替えを取りに行った時に顔を合わせただけでした。
嫁は長く伸ばした髪をバッサリ切っていました。
まだ教師をしていた頃の髪型でした。
翌日、朝、僕が出勤するのと同時に嫁も出かけるようで僕がスーツを取りに行くと嫁も出かける支度をしていました。
白のブラウスにベージュのパンツスーツ…教師の頃を思い出させる服装です。
しかし若干肉付きが良くなったのかお尻はパツンパツンでちょっとエロイ感じでした。
嫁は僕を車で駅まで送るとそのまま出かけて行きました。
それから3日間、嫁からの連絡は無く3日後の夜、僕がリビングでくつろいでいると嫁が帰宅しました。
嫁は『ただいま…』と言いながらリビングに入ってきました。
僕は本を読みながら『おかえり…』と答えました。
嫁が僕の前を通りリビングの奥へ行くときに酷い異臭が…
顔を上げ、嫁を見ると出かけた時と同じベージュのスーツを着ていました…しかし、良く見ると多数のシミがついていました。
嫁がスーツの上着を脱ぎ早足でリビングを出ました。
僕はソファーの端に置かれた上着を手に取り見てみると乾いたアンモニア臭と生臭い匂いが混ざりドブのような匂いを発していました。
僕はすぐに上着を元に戻した。
嫁はすぐにリビングに戻ってきました。
嫁はブラウスを着ていますが赤い縄で胸を絞られ乳首が勃起し完全に浮いて見えました。
僕が見ているのに気がつくと嫁はイヤらしい目付きに変わりゆっくり歩いて上着を取ると
『かなり汚れちゃったわ…』と言い匂いを嗅ぎながらトロン…とした目でため息をつき、ブラウスとパンツ、更にパンティを脱ぎ
『明日これ、クリーニングに出さなくちゃ』と言ってまたソファーの端に無造作に置いた。
嫁の体には卑猥な落書きがたくさんされていて乳首のピアスから細いチェーンが垂れていてマンコに光る物が付いていてそれに繋がっているようでした。
嫁は一瞬ニヤリとしたあと『それじゃあ…おやすみ』と言ってリビングから寝室に行った。
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