嫁逹はまだ盛ってるようですが…僕はザーメンを絞り出してしまい眠気も増してきたので眠りにつきました。
翌朝…いつものように寝室のドアの前にスーツを取りに行くと有りません…。
どうしよう…と思いながら寝室のドアのノブに手をかけると開きました。
中に入るとベッドには全裸で大の字で寝る翔平が…そして、両手を手錠でベッドのベッド部分に拘束され両穴に固定されたバイブがうねうね動く状態の嫁が涎を滴ながら唸っていました…失禁したのか床は濡れていて鼻につく異臭がしました。
一瞬嫁と目が合いましたが直ぐにクローゼットからスーツとワイシャツ、ネクタイを出し部屋を出ました。
そしてリビングで着替え出勤しました。
その日、会社から帰ると嫁が普通に迎えてくれました。
服装が若干普通ではないですが、普通の専業主婦らしく食事を用意して、迎えてくれました。
薄い水色のプリントTシャツにミニスカート、紺と白の縞柄のニーハイ…ロリコンオヤジが喜びそうな…決して三十路女が着ないような服装です。
しかもノーブラなのか、乳首が透けて浮いているし…スカートはいわゆるマイクロミニ…前屈みになっただけでパンツ見えそうな短さです。
僕はここ最近の嫁の姿に麻痺しているのか特に何も感じませんでした…しかし嫁が前屈みになってスカートの中が見えた時に若干驚きました。
嫁はパンツも履いていませんでした…。
そして夕飯をテーブルに並べながら嫁が
『そういえば…昼間あなた宛に宅急便が来ていたわよ。』と言いました。
僕はその場は簡単な返事で済ませましたが、夕飯食べながら気づきました。嫁はこの格好で荷物を受け取ったのかと…。
『ねぇ美樹さん…今日はその服で1日過ごしたの?』と僕は聞きました。嫁は一瞬不敵な笑みで僕を見たあと『… そうよ。』とだけ答えました…。
宅配業者が来た時にもこんな卑猥な格好で荷物を…
嫁は自分の本来の姿をご近所さんに知られても…もしかしたらもう知られているのかも…そんなことを想像していると嫁の電話が鳴った。
電話を取ると嫁は嬉しそうな顔をして俺を気にすることなく電話に出た。
『はい…大丈夫です…はい、ご指示どおりあの姿で…昼間宅配業者さんが…はい…見えるように…ケツ穴は丸見えだったと…はい…興奮しました…はい…まだ中に…はい、解りました…解りました…はい、では明後日…はい、おやすみなさい…』
そんな感じの受け答えをして嫁は電話を切った。
そして僕に
『明後日から2、3日家を空けるからよろしくね…』と言うので僕は
『うん…解った…』と答えた。
すると嫁はテーブルを挟んだ向かいに立ち後ろを向きスカートを捲り上げた。
そしてテーブルに腰を下ろすようにしゃがみ僕を見た。
嫁のアナルがひくつき『ビチュッビュビュッ』と音をたてると同時に茶色が混ざった白濁色の液体が飛び出した…それを嫁は指で掬い取ると舌で舐めとり卑猥な笑顔で
『おやすみ…』と言って部屋を出ていった。
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