嫁は口から溢れさせ、時に噎せながらも翔平のションベンを喉に流し込み幸悦の表情をうかべていた。
そして口のションベンを飲み干すと出し終えたチンポに舌を這わせ雫を舐めとった。そして嫁は立ち上がり着ていた水着を脱いだ…乳首のリングのビアスからはチェーンが垂れ下がっていた…嫁は男の前にしゃがみ『中里君…私…種付けセックス大好き…ケツ穴も…露出も大好き…でもね…これが一番興奮するの…もう…オマンコびちょびちょになっちゃう…』そう言ってオマンコを貪り糸引く指を見せた…そして
『中里君…私は元教え子のションベンを飲み…種付け奴隷に堕ち…そのチンポで犯されたいがために…どんな指示でも…旦那の前で種付け懇願してイキ狂う変態メス豚奴隷…中里君…見て…いっぱい出すから見て…』と言うと嫁は顔をしかめ息んだ…嫁のアナルが盛り上がり…太く長い汚物を捻り出した。
次々と糞を捻り出す嫁の顔は虚ろで半口を開けイキそうな表情になっていた。
『見て…元教え子と後輩の前で…糞を捻り出して…こんなに臭い糞を大量に…捻り出して…興奮して悦ぶ変態女を…あぁ…また出る…』そう言って極太の糞を捻り出しながら乳首を捻りマンコを貪り
『ァアァ…イクゥ…糞を捻り出しながらイクゥ…』そう唸りながら嫁は果て倒れこんだ。
暫く倒れていた嫁は起き上がると四つん這いで大量に放り出した糞に顔を近づけ匂いを嗅いで
『あぁ…臭い…私の糞…堪らなく臭い…厭らしい匂い…』そう言いながら再びマンコを貪りだし
『翔平様…お願い…犯して下さい…メス豚マンコに種汁流し込んで下さい…種付け奴隷を孕まして下さい…』そう言ってケツを突き上げた。
翔平が男に
『先生…この変態女を犯してあげてくれませんか?』と言うとその男は
『良いのか?』と聞いた。
『もちろん…このメス豚に種付けしてあげて下さい』と言ってその男からカメラを受け取りリードを渡した。
男はリードを受けとると
『あの林先輩がこんな…』と言いながら嫁が脱いだ水着で汚れたケツを拭いた。そして
『おい、変態メス豚…口あけろ!』と言うと嫁は口を開けた。男は口に汚れた水着をねじ込むと
『その変態マンコに種付けしてやるから上に乗って腰を振れ』と言い仰向けに寝た。
嫁は直ぐに男の下腹部に跨がりマンコに肉棒をあてがい自らねじ込んだ…そして腰を振った。
そして男に何度もイカされ種付け懇願した。
男は嫁に中出ししてチンポを引き抜くと嫁がくわえた水着を取り
『俺のションベンも飲ませてやるよ』と言うと嫁の顔目掛けションベンを放り出した…嫁は口で受け止め飲んだ。
そしてカメラを幸せそうな顔で見つめ映像は終わった。
寝室からは嫁の喘ぎが聞こえてる。
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