『中里先生に本来の自分の姿を晒して興奮したのか…美樹、先生に教えてやれよ、本当はおちんぽ大好きな変態女だって事を。』翔平が言うと嫁が
『中里君…私は種付けセックスも、ケツ穴セックスも大好きな…夫以外の…それも自分の元教え子のおちんぽ欲しさに便器奴隷に堕ちた変態メス豚なの…翔平様の命令なら…女なら最も恥ずかしい…ケツ穴拡げて糞を捻り出す姿を晒してメス豚マンコを濡らす変態女なの…、』と言った…。
『中里先生…どうですか…僕のペット…なかなか従順でしょう?』と翔平が言うと男は
『まさか…林先生が…』とだけ答えた。
『そうですよね…僕もあの当時はこんな姿を想像すらしなかったです…処女説が有力でしたからね…でもね…本当は全然違ったんですよ…美樹…中里先生にあの事を教えてやれよ…』と翔平が言うと嫁が
『はい…翔平様…中里君…あなたがあの学校に赴任した…初めて教壇にたった頃にはもう…ケツ穴でイキ狂う変態女だったの…私…石橋教頭にケツ穴セックス仕込まれて…石橋教頭の虜になっていたの…放課後の屋上やトイレ…アナルバイブを仕込まれて授業をしたことも…ノーパンで授業したこともあるわ…あなたの歓迎会をやった居酒屋さんのトイレでも我慢できなくて教頭のおちんぽおねだりしてしゃぶらせてもらって…その後私のアパートでいっぱい鳴かせてもらったわ…教頭とはもうに終わっているけど…今ほどではないけどあの当時も変態女だったのよ…』
初耳の事で僕もビックリしたが映像の続きを見た。
『石橋教頭!?なぜ…何で先輩が…石橋教頭と…』男が聞くと嫁は
『私が赴任した当時…先生方が歓迎会をしてくださったの…そこで皆さんに勧められるまま…かなり飲んでしまって…結構酔ってしまったの…意識はしっかりしていたんだけど…他の先生方は二次会に行かれたけど石橋教頭は帰るというので皆さんが私を送るようにお願いしてくれて…教頭も快諾してくれたの。それで教頭に車で送ってもらう事になって、私は助手席に乗ったの…教頭は酔い醒ましにペットボトルの水を買ってきてくれて…キャップを外して渡してくれたの…教頭に少し待つように言われて私は水を飲みながら待っていたの…するとだんだん身体が火照ってきて…マンコが疼くような感じになって…暫くして教頭が帰ってきた時には少し息が荒くなっていたと思うわ…教頭が車を走らせて少し経つと教頭の手が私の手に触れたの。私が驚き手を引くと教頭も驚いた顔でこっちを見たわ…私は謝り手を膝の上に戻したの…するとまた教頭の手が…私の手を撫で回してきたの。最初は軽く押し戻したりしたんだけど…なんだか心地よくなってきて…抵抗を止めたの…するとなんだか興奮してきて…手から膝…そして太ももを撫で回された時には少し声を洩らしちゃったわ…そして教頭の手を誘うように足を少し開いたの…教頭の手がスカートの奥に入ってきた時にはもう…堕ちていた…教頭はモーテルに車を入れ、私を抱えながら部屋に入り…私の唇を吸いながら胸を荒々しく揉んだわ…私も教頭の首に手を回し舌を絡めながら吸ったわ…そしてねちっこい愛撫で何度もイカされ…自分からチンポをおねだりしちゃったの…自ら腰を振り…口に出され…飲むように指示されて…初めて飲精したわ…私は教頭にメロメロになって…週に三回は私から求めたわ…アナルや露出も仕込まれて…私は石橋教頭の肉便器になったの』嫁がそう答えると翔平が嫁の前にチンポを 差し出した。そして嫁が嬉しそうに口を開けると翔平は嫁の口にションベンを垂れ流した。
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