映像には見知らぬ部屋でソファーに座る男が映っている。
そして正面に翔平が座って『先生…今日はわざわざ来て下さって…ありがとうございます…』翔平が言うとその男は
『あぁ…!ところで何なんだい?俺に見せたい物って…俺に関係ある物なのか?』と聞いた。
『えぇまあ…僕最近ペットを飼い始めたんですよ…それが厳しく仕付けたお陰で忠実なペットになりました』
『ほう…ペットか。今日はそのペットの自慢をしに俺を呼んだのか?なにを飼っているんだい?』
『まぁまぁ…今から先生にも紹介しますよ…僕のかわいいペットを。ところで先生…林先生を覚えていますか?』
『もちろんだよ!お前の担任だった林先生だろ?』
『そうです。僕の担任で先生の2つ先輩の林美樹先生です…先生…林先生の事をどう思っていました?』
『どお?って…いや、いい先輩だったよ。』
『いや、そうでなく…異性としてどう思っていました?』
『異性として!?』
『そうです…異性として…かなり気があったように思ったんですが…』
『何だよいきなり…まあなぁ…素敵な女性だったからな…結婚されて退職しちゃったが…』
『告白とかはしたんですか?』
『いや…デートには誘ったんだが…彼氏がいるからと断られた。』
『そうだったんですか…では、やはり好きだったって事ですよね…?』
『まぁ…そんな事より、何でペットの話から林先生の話になっちゃうんだよ…ペット自慢聞いてやるよ。』『そうですか…では隣の部屋に居るので連れて来ますね。それで先生…僕とペットをこのカメラで撮ってください…』
翔平はその男にカメラを渡し部屋を出た…。
男はカメラで部屋を映し全体を見回しながら映した。そして、ドアが開く音がしてドアの方を映した。
ドアが開き
『先生…これが僕のペットの…美樹です』
翔平に引かれ嫁が四つん這いで部屋に入ってきた。
『えっ!!』
男は驚き絶句した。
嫁はいつものように首輪にリード。髪はポニーテールにして紺の競泳水着を着ている。そして股間は膨らみクネクネ蠢いていた。
『美樹…中里先生にご挨拶なさい。』
『中里先生…お久しぶりです…翔平様の種付け変態便器奴隷の林美樹…高橋美樹です…翔平様の指示に従い、中里様にご奉仕させて頂きますのでよろしくお願いします。』
男は驚きながら
『おい…マジか?』
と聞いた。
『先生…このメス豚は見ての通り僕の担任だった林美樹です。今は僕の言うことは何でも聞く…僕のションベンを嬉しそうに飲み干し…自宅マンションの踊り場で糞捻り出す変態女ですが…なんなら今目の前で見せましょうか…?先生が憧れた女の成の果てを…』
中里という男は黙っていた。すると翔平が
『美樹、先生にお前のマンコとケツ穴が今どうなっているか見せてあげろ』
と言うと嫁は
『はい…翔平様…』と答え男の方にケツを突き出した。
両穴にはバイブが仕込まれ水着は盛上りうねうね動いている。そして『変態肉便器』と書かれている。
そして嫁は水着を横にずらしバイブが抜けないように押さえながら
『中里様…中里君…見て…教え子の種付け便器に堕ちた変態教師のケツ穴と種付けマンコを…』
と言うと二本のバイブを引き抜いた。そしてアナルに入っていたバイブの臭いを嗅ぎ
『ッアァ…すっごい臭い…メス豚の糞タンクに嵌まっていたバイブ…凄く臭い…中里君…臭い嗅いでみて』と言うと男の方にバイブを差し出した。
男は躊躇しながらも臭いを嗅いだ…『ウッ…うわぁ…』と言い顔を放した。
『中里君…臭い?私の糞タンクの臭い…』と嫁が聞くと男は
『臭いです…強烈に臭いです…』と答えた。
嫁の顔がいやらしい表情に変わり
『臭いわよね…私…翔平様から命令されたらいつでも糞捻り出せるように常に糞タンク満タンにしてるの…もう半年以上トイレで糞を出してないわ…だから糞も…屁も強烈に臭いの… 』
と言いながらそのバイブをシャブリはじめた…そしてケツ穴が膨らみプッスゥーという音がして
『アァ…ごめんなさい…すかしちゃいました…まだ出る…』と言いその数秒後
『バビュッ…ブビビッッ…』と下品な音を出し屁を放り出した。
『美樹…後輩教師の前でケツ穴拡げて屁を放り出して…嬉しそうだな…こんな臭い屁を出しやがって…』
と翔平が言うと嫁は
『中里君に見られて…臭いを嗅がれて…たまりません…翔平様…メス豚奴隷に…指示お願いします…』と答えました。
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