『本当に嬉しそうに舐めてるなぁ…そんな汚ないケツの穴…そんなに旨いのか?』
嫁は厭らしい目付きでカメラを見ながら舌を尖らせ激しく動かし更に吸った…
『変態女が…ケツ穴ひくつかせて喜びやがって…』
嫁のケツ穴がアップになり、厭らしくヒクヒクしていた。
嫁は大きく舌を出し、ケツ穴を舐めあげ、再び顔を埋めた…
『おっちゃん…ちょっと踏ん張ってみろよ…この変態女におっちゃんの糞食わせてやれよ』
嫁が舌を動かし舐めているケツ穴がひくつき、汚ならしい音と共に男は放屁した。
嫁は鼻を鳴らしながら臭いをかぎ
『あぁぁ…凄い…堪らないわぁこの臭い、あぁぁ最高…ねぇ…もっと、もっと出して…オマンコがジンジンする…』
更に男が放屁すると
『あぁぁ堪らない…欲しい…オマンコにこの汚ないチンポ欲しい…翔平様…この人と種付け交尾していいですか…?ホームレスのチンポで犯されて孕ませセックスしていいですか?』
『そんなチンポ入れたマンコには俺のチンポ入れてやらないぞ…ケツ穴で我慢しろよ…糞タップリ溜め込んだケツ穴にねじ込んでもらって糞掻き回してもらえよ…』
嫁は頷き、立ち上がり壁に手を着きケツを突きだして『その汚ないチンポでメス豚の糞タンク犯して下さい…タンクに貯まってる糞掻き回して下さい…』
男は嫁のケツにチンポを当て、捩じ込んで腰を振った。
嫁も腰を振りながら唸るように喘いだ。
『チンポイイィィッ…ホームレスのチンポ気持ちイイィィ…掻き回して~!メス豚の糞タンク犯して~!』嫁が厭らしい笑顔で悦んでいると
『美樹…俺も良いものやるよ…口開けろ…』
『翔平様…ください…翔平様のションベン…メス豚の口にひりだして下さい…』嫁が口を開けると翔平は口に目掛け放尿した。
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