この日も翔平は来ている…数日履き続けたパンティを頭に被り、四つん這いで封筒を口にくわえ持ってきた。
そしてテーブルに置くとまた寝室に戻っていった…。封筒の中身を見てみると…写真が十数枚と、DVDが二枚入っていた。
体操服にブルマという姿に首輪をされ階段の踊り場らしき所で孝一のチンポをしゃぶって…ケツ穴拡げ排泄…そしてエレベーター前での全裸露出…このマンションでの行為でした…更には昼間の公園での全裸露出…嫁はこんな事まで拒まずやってしまっている…マンションの住人に見られてはいないのか心配になりながらももの凄く興奮した。
寝室からは嫁の卑猥な声が聞こえてきました…
僕はチンポをしごきながら二枚のDVDの一枚を観てみた…嫁がフェラチオをしている姿が映しだされた。
ジュブジュブ音を出ししゃぶる嫁。
『美樹…オチンポ美味しいか?』
カメラ目線で頷く嫁…
『そんな嬉しそうな顔して…臭いチンポ大好きだもんな?』
再び頷く嫁…そして相手の男が映しだされた…以前のホームレスの男…
『さっき聞いたらいつ風呂に入ったか覚えて無いって言ってたぞ…?つか、近くに居るだけで…臭いんだけどそんなチンカスまみれのチンポが良いの?』
嫁はチンポから口を離し
『翔平様…このチンカスまみれのくっさいオチンポ…しゃぶるだけでメス豚マンコがぐちゃぐちゃになって…臭い嗅いだだけで逝っちゃいそうです…』
そして再びしゃぶりだす嫁…
『本当に変態メス豚だな…マンコをこんなにしやがって』
嫁のマンコが映しだされテカテカに光っていた…
翔平が指を入れ掻き回すと『アググゥゥ…』と唸りケツを突きだしチンポを貪る嫁…
『美樹…おっちゃんのケツも舐めたいんだろ?良いぞ…おっちゃんにお願いして舐めさせてもらえよ…』
嫁は上向きで
『お願いします…アナルを…糞滓タップリ付いたアナルをご奉仕させて下さい』男が後ろを向くと嫁は男のケツに顔を埋め舌を激しく動かし舐め、鼻を鳴らしながら臭いを嗅いだ。
『あぁぁ…美味しい…クッサイケツ穴たまらない…
』
嫁は片手で男のチンポをしごき…もう片方の手で自分の乳首をつねり上げた…
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