翌朝、目が覚めるとソファー脇のテーブルに僕のスーツにワイシャツ、ネクタイ、靴下が用事してありました。寝室を施錠しているので僕が寝てるうちに用事してくれたのか…もしくは、用事しながら僕に汚された自分の姿を晒しに来て、たまたま僕が寝ていたのか…。
僕がスーツに手を伸ばし身を乗り出すとテーブルの脇に脱ぎ捨てられた嫁のパンティが有りました。
そのパンティは何日履き続けたのか酷く汚れまだ渇ききっていない粘液も付いていて、おまけに糞染みまで付いていました。
僕はそのパンティの臭いを嗅いでみました…乾いた酸っぱい臭いと粘液の臭いが…粘液はザーメンでした…僕はそのパンティの臭いを嗅ぎながらセンズリをかき、出勤しました…。
その夜、帰宅すると玄関には靴がもう一足有り、リビングには誰もいませんでした。
僕はそっと寝室のドアに耳を当て中の声を盗み聞きしました…中からは嫁の唸るような喘ぎと、オモチャのうねる音が聞こえてきました。
そして暫く聞いていると…『アァァッ…もうダメ…出そう…アッ…出ちゃう…翔平様出ちゃいます…メス豚のケツ穴から…糞が…』
『本当にはしたないメス豚だなぁ…糞が我慢出来なくて生徒の前でケツ穴拡げて放り出したいのか…』
『捻り出したい…教え子の前で糞捻りだしたい…メス豚がクッサイ糞捻り出す姿を見て下さい…』
『じゃあ孝一にもお願いしろよ…糞捻り出す姿を見て下さいって…』
『西村君…先生の…メス豚奴隷美樹が糞捻り出す姿を…見て下さい…』
『あぁ…出してよ…先生見ててあげるから…出してよ』
『美樹…孝一からお許しが出たから…良いぞ…その汚いケツ穴拡げて捻り出せ…』
『アァァッ…翔平様…西村君…見てて…美樹が糞…アァ出る』
ブビィィィ…ビシュッ…ブリュリュッ…ビュビュッ…
『あぁ…先生…凄いよ…凄い量のウンコだよ…憧れだった…あの真面目で清楚な美樹先生が…』
『孝一…美樹先生は教え子の前で糞捻り出す位では満足出来ないんだよ…なぁ、美樹先生?』
『西村君…この汚れた床を口で掃除する変態女に…種付けして…メス豚奴隷に種付けセックスして下さい!お願いします』
『美樹…ちゃんとカメラ回してるからな…ちゃんと旦那に届けてあげるんだぞ…』
僕はこの会話を聞きながら寝室のドアの前でセンズリをかいてました…そして、翔平が言うように、後日嫁から封筒を渡されました。
その日から1週間ほど経った日に…その日まで何回か翔平と寝室に篭り…犯され…深夜に外出した嫁…想像以上でした。
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