翌朝、起床すると嫁はまだ寝室のようです。
僕はトーストを焼き朝食を済ませ、出勤準備の為寝室に入りました。
かつて僕と嫁が体を重ね愛し合ったベッドには全裸でイビキをかき爆睡する男、そのとなりで両腕をベッドに縛られうつ伏せでケツを突きだし両穴にバイブを固定され…全身に卑猥な落書きが書かれた嫁が体を震わせ、涎を垂らし虚ろな目で僕を見ました。
僕は数秒立ち止まり嫁を見つめそのままスーツに着替え出勤しました。
出勤途中に山田さんから電話があり近況を聞かれたがとりあえず嫁には変わりないですと答えた。
嫁は山田さんが戻った時はどうするのだろう…と思いながらも、年少者に堕ちた嫁の姿がとても気に入っているので暫くは放置しようと思う。
僕は今日家に帰った時の嫁の姿を想像しながら仕事をしていた…帰ってもまだ今朝のような姿なのか…はたまた元教え子に犯されているのか…そんな事をかんがえながら仕事をこなし、帰宅の徒についた。
家に着くと普通に嫁が迎えた。
ブラウスの胸元を開け、かなり短いミニスカートをはきガーターベルトという服装…今までの嫁が着る服装ではないがとりあえず家事をこなしてくれているので僕的にはなんの問題もない。
それから数日は深夜の外出以外は特に目についた行動はしていなかった。
そして数日後の夜、嫁が僕の食後の食器をかたし終えると一枚の封筒を渡し寝室に行った。
封筒の中身を見てみると十数枚の写真が入っていました。
数人の男に囲まれ下からマンコを突かれながらチンポをくわえる嫁…どこの公衆便所か、全裸で小便器を舐めながらマンコを貪る嫁…正にメス豚の姿…そして…一緒に入っていたDVDにはハメ録り映像が…首輪を付けられ淫らに喘ぐ嫁。
『美樹…何処に出されたい…?』
『中に…中に出して欲しい…』
『何処の中に出して欲しいんだ?はっきり言わなきゃ解らないよ』
『オマンコ…オマンコの中に出して欲しい…』
『ワガママなメス豚だなぁ…じゃあ、ちゃんとお願いしなくちゃ…カメラに向かってちゃんとお願いしろよ』
『翔平様…種付け便器の変態マンコに翔平様のザーメン流しこんでください…種付けしてください…翔平様の子供を孕ませて下さい…』
『旦那さんがいるのに俺の子供を孕みたいのか…』
『お願い…変態マンコ壊れる位に犯して…種付け交尾してください…翔平様…』そして乳房に無数の洗濯バサミを挟まれ犯される嫁に中出ししたのか、マンコを接写して
『美樹のご希望通り…中にたっぷり出してやったぞ…』
『翔平様…メス豚マンコに種付けしてくださって…ありがとうございます…これからもメス豚種付け便器に種付け交尾してください。孕ませて下さい…よろしくお願いいたします…』
そして嫁がチンポをしゃぶる姿で映像は終わった。
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