『嫁のあの臭いはいったい何なんだろう…』
そんなことを思いながら仕事をこなし家路につきました。家に着くと今日も嫁は夕飯の用意をしてくれていて一緒に食べました。
食べている最中も漂う嫁からの悪臭…僕は思いきって『美樹さん…美樹さんの口ちょっと臭くない?と聞きましたが、嫁は僕をチラッと見ただけで何も教えてくれず、黙々と食事をしています。
僕はあえて深追いしないでいました。
食事を終え後片付けをしたら嫁は寝室に行ってしまいました。しかし日付が変わった頃嫁はまた外出しました。僕は少し悩みましたが後をつける事をしませんでした。
それから数日、嫁は毎晩のように深夜に外出して二時間ほどして帰宅するようになっていました。
僕は今日も外出するようなら後をつけようと思いながら帰宅すると玄関の鍵が開いていました。
無用心だなぁと思いながら家に入ると玄関に見慣れない靴が二足ありました。
また嫁が連れ込んでいるのかと思いながらリビングに入ると首輪とリードで繋がれ後ろ手で縛られた嫁が見慣れない男のチンポをしゃぶっています。
元教え子の男がその脇で
『おい、変態教師。昔の教え子のチンポで犯してもらいたいんだろ?』と言うと嫁は
『はひっ…翔平ひゃまのオティンポでおかひてもらいたいでしゅ…』と答え再びしゃぶりはじめました。
今嫁がチンポをしゃぶっている男…見るからに汚ならしい…ホームレスのような風貌…少し離れていても異臭を感じる。
元教え子の男が
『俺のチンポ欲しいっておねだりしてるのに、そっちのチンポ離さないじゃあないか…風呂にも入らないホームレスのチンカスまみれのチンポがそんなに美味いか?』と聞くと嫁はチンポをくわえたまま頷いた。
僕はダイニングの椅子に腰掛けリビングの様子を見ていました。
元教え子の男が
『そんなに美味いチンポならもっと味あわないとなぁ』と言い嫁の髪の毛を掴むと強制イラマさせました。
嫁は噎せながらもジュブジュブ音をたてしゃぶっていました。
『でも大好物はおちんぽじゃあないよなぁ』と元教え子の男が言うと掴んでいた髪の毛を離した。
嫁はチンポを離すと
『はい…』と言い、ホームレスの男を見つめ後ろを向かせた。
そして嫁はホームレスの男のケツに顔を埋め深く息を吸い込むととろけるような表情をしてアナルに舌を這わせた。
時には吸い付き、舌でアナルをほじり味わっていた。そして嫁は
『おじちゃん…今日もあれ…ちょうだい!!あの…臭いの…ちょうだい』と何かをおねだりした。
ホームレスの男は少しケツを突き出した。そして暫くして嫁の顔に屁を放った。嫁は体を震わせながら深く吸い込み
『アァッ…しゅごい…ホームレスのケツ穴から出た屁の臭い…たまらない…』と言いながら激しく舌を動かした。そして
『おじちゃん…美樹も…美樹もクッサイの出ちゃう…アァッ出ちゃう…』と言いながら嫁はでかくて長い音の屁を放り出すと続けて糞を捻り出し始めた。そして『翔平様…見てください…人前で糞ひねり出してオマンコ濡らして興奮する変態メス豚の美樹の姿を…』と言うと元教え子の男は
『屁だけじゃなく糞までしやがって…メス豚が。そんなに臭いのが好きならたっぷり味あわせてやるよ…美樹、口を開けろ』と言い、嫁が出した糞を手に取り、嫁の口にねじ込みました。そして
『その糞まみれの変態口マンコをおっさんにたっぷり犯してもらえ!』と言いました。
嫁はいやらしい目付きでホームレスを見つめながら糞まみれの口でチンポをくわえました。
ホームレスの男は嫁の頭を掴み腰を使い口マンコを犯しました。
そして元教え子の男が
『美樹…メス豚マンコに種付けしてやるからな』と言うと嫁のマンコにチンポをねじ込みました。
ホームレスの男が射精すると嫁は
『アァ…翔平様~メス豚マンコにいっぱいザーメン流し込んで…孕ませて下さい…』と言いながら自らも体を前後させバックで犯されていました。
『美樹…汚いホームレスのチンカスまみれのチンポで自分の糞詰めた口マンコを犯された気分はどうだった…クッサイケツの穴は旨かったか?』と聞くと嫁は
『翔平様…汚く臭いものが大好きな変態メス豚の美樹の変態マンコを犯して頂きありがとうございます…メス豚の糞詰め口マンコに黄ばんだザーメン出して頂き最高の気分です。私もメス豚らしく悪臭放つ変態便器女になりたいです…翔平様…そんな変態女のマンコをザーメンまみれにしてください…』と言いながら糞まじりのヨダレを垂らしイキ狂いました。
『美樹…あの真面目で優しい美樹先生がこんな変態女になっちゃうとは…想像も出来なかったよ。次のクラス会の時はクラス全員の前で犯してやるからな。』と言うと嫁は
『翔平様…それまでには翔平様に孕ませて頂きハラボテマンコをザーメンまみれにして頂きたいです…』とこたえました。
そして元教え子の男は嫁子宮にザーメンを流し込みました。
嫁は元教え子の男に
『翔平様…メス豚変態マンコに種付けして頂きありがとうございます。毎日…毎日この変態マンコに種付けして下さい…毎日種付けセックスして下さい…お願いします…』と土下座でお願いしていました。
その後嫁は汚れた部屋を片付け2人で浴室に行きました。
僕はリビングのソファーに横になり我慢汁まみれのチンポをしごきました…。
2人は浴室を出ると寝室に入り、明け方まで嫁のいやらしい声が聞こえてました。
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