ケツをひくつかせ、涎を垂らし唸っている嫁をみて、さすがにこのまま放置できないので僕は嫁に
『美樹さん…手の拘束外すよ…』と言うと嫁は虚ろな目で僕を見て頷いた。
手の拘束を外すと嫁はマンコから垂れたザーメンを手で掬い舌で舐めとりながら乳首を捻り上げた。そして『グヒグヒッ』と声を出し体を振るわせながらがに股でションベンを垂れ流した。
そのまま床にふせ、垂らしたションベンを舌で舐めながらマンコを貪り始めたので僕はリビングに行き嫁を待ったがその晩嫁がリビングに来ることはなかった。
僕はカップラーメンを作り食べてテレビを見ていると寝室を出て玄関に向かう嫁の足音が聞こえた。
外出嫁を僕はこっそりつけてみた。
嫁は幹線道路の歩道をあるき何処かに向かっていた。
車の交通量はそこそこだが歩行者はほとんどいない。
暫く歩くと歩道橋があり、嫁はその歩道橋を渡りはじめた。
僕は離れた場所から見ていると嫁は歩道橋の真ん中位で数十秒立ち止まるとまた歩き始めた。
僕は嫁が渡りきるのをみて歩道橋を上り真ん中位の場所を確認してみるとそこには嫁が捻り出した糞が放置されていた…。
僕は嫁より先に帰らないと、と思い急いで家に戻った。しかし嫁が戻ったのはそれから一時間ほど後だった。
嫁はそのまま寝室に行き、僕はリビングで寝た。
翌朝、嫁が起こしてくれた。顔を近づけ声をかけて起こしてくれたのだが…嫁の吐く息はドブのように臭かった…夕べいったい何をしたのだろうと思いながら出勤しました。
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