僕はコーヒーを飲みながら嫁を横目でみると嫁はイヤらしい目付きで僕を見つめながらアナルに入ってるディルドーを出し入れし、乳首を捻り上げながら
『あぁ…おちんぽ欲しい…臭くて汚い…チンカスまみれのおちんぽ…』と言うとおもむろに自分の携帯を取り電話をしはじめた。
『もしもし…美樹です…指示通り…あの格好でコンビニに…はい…もぅ欲しくて…マンコが涎垂らしておちんぽ欲しがってます…はい…種付けマンコとケツマンコにおちんぽ汁いっぱい流し込んでください…はい居ます…今コーヒー飲んでいます…』と話すと僕の方を見て
『あなた…今から翔平様が変態メス豚奴隷を種付け調教するために来てくださるの…嬉しくて変態メス豚マンコもグチョグチョになっちゃった…』と言うと電話口に
『翔平様…お待ちしています…』と言い電話を切ると『翔平様はね…一昨日来た元教え子の1人…仮性包茎で風呂嫌いだからいつもチンカスまみれで臭くて…堪らないの…翔平様のおちんぽ欲しくて今朝も…こんな格好で…アァ…アァ…アァイィ!!イク!!アァイックゥゥ』と乳首を捻りマンコ掻き回し…ションベン漏らしながらイキ狂っていました。
僕はそんな嫁の姿を見ながら出勤しました。
そして仕事が終わり帰宅すると嫁の姿がありません…出掛けてるのかと思い、着替える為に寝室に行きクローゼットを開けると両手を上のポールに縛られ乳首には洗濯バサミ、アナルに太いバイブが固定されマンコからザーメン垂らした姿の嫁がいました。
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