嫁は僕に気付き
『あっ!ごめんなさい…今すぐご飯用意するね』と言い服を着てキッチンに行き朝食の用意をしてくれ僕を送り出してくれた。
その日の仕事帰りに山田さんから電話が来た。
仕事で急に地方の支店に出向しなくてはならなくなり暫く美樹の相手が出来ないとの事、その事は嫁にも伝えてあるとの事、大丈夫だと思うが指示無しで勝手に行動しないよう監視してくれとの事。基本的には暫くはオナニー以外禁止と伝えているそうだ。
僕は了承して家に帰りました。
嫁はあの日以来、以前にも増して主婦としての仕事をキチンとこなしてくれている…温かい料理で迎えてくれている。
僕は食事を終え風呂に入り今朝の嫁の姿を思いだしチンポをしごいた。
風呂から出ると嫁はもう寝室に戻ったようだった。
翌朝リビングに行くと嫁がコーヒーを淹れてくれた。
しかし嫁はノーブラで小さめのTシャツ、かなり短いミニスカートで
『あっ!砂糖が切れてる…ちょっとコンビニに行って買ってくるね…』と言い立ち上がった。よく見るとお尻の一部が盛り上がってる…ディルドーが入ってるようだ。流石にまずいと思った僕は
『砂糖はなくても大丈夫だからわざわざ行かなくて良いよ』と言いましたが嫁はイヤらしい笑顔で僕を見ると何も言わずに行ってしまいました。
そして十数分後に嫁は帰ってきました。
そして買ってきたスティックタイプの砂糖をテーブルに置くと僕の斜め前のソファーに座り、両足をソファーに上げM字になりオナニーをはじめました。
アナルにはやはりディルドーが入ってるいてパンティには大きな染みが出来ていました。
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