翌日の夜、僕が家に帰ると嫁は帰宅していた。
嫁は普段と変わることなく僕を迎え
『もう少しでご飯できるから待っててね』と言いキッチンで夕飯の支度を続けた。
嫁も、僕も夕べの事には触れずに食事が用意され2人で食事を済ませ後片付けを始める嫁の後ろ姿を見て夕べの事を思いだし興奮してきた。すると嫁が
『お風呂…用意出来てるから入って来ちゃえば?』と言うのでとりあえず風呂に入った。
風呂から上がりリビングのソファーに腰掛けると嫁が飲み物を出してくれ、僕の斜め向かいに座って
『あなた…夕べは帰ってきてからチンコシコシコしごいたの?』と聞いてきた。
突然の言葉に僕は
『えっ?』と聞き直した。すると嫁は
『相当興奮してたでしょ?変態メス豚のはしたない姿を見て…あなたにすら見せた事のない姿を…糞捻り出しながら他人チンポにむしゃぶりつき…口の中にションベン出されて、それを飲み干し…種付けセックスおねだりする変態女の姿を見て…私は興奮したわ…あなたに見られながらするド変態プレイ。』と言うと片足をソファーに上げスカートを捲った。下着は着けてなくマンコが丸見えになり濡れていた。
『夕べの事を思い出しただけで興奮して変態マンコがべちゃべちゃになっておちんぽ欲しくなるの…でも、それはあなたのチンポじゃないのよ…ご主人様のおちんぽ様か、ご主人様のお許しがでた他人チンポなの…だからご主人様に今日も種付けセックスお願いしたら…今日は無理だって断られたの。でも誰か呼んで一晩中嵌めてもらえって指示されたから…今から2人くるの。夕べあなたが帰るちゅっと前に来たでしょ?若い男が。あの2人…夕べやり足りないみたいだったから…あの2人…私が最後に担任だったクラスの…元教え子よ』と言った。
嫁は3年前まで高校の教師をしていた。担任クラスの生徒を卒業させて自分も専業主婦になるために退職した。
『去年のクラス会に呼ばれた時にご主人様に2人くらいお前のオモチャになるような奴とハメテこいって指示されて…一番オタクっぽい童貞臭い子を2人に後日連絡して3人でランチ食べたあとにホテルに誘ってセックスしたの…2人とも思った通り童貞でいいオモチャになるかな…と思ったんだけど…今ではオモチャにされてるの』と言いながらマンコを触っているとチャイムが鳴った
『来たみたい…』と言い玄関に行きそのまま寝室に入って行った。
それから10分程してリビングのドアが開き若い男にリードを引かれコスプレした嫁が四つん這いで入ってきた。そして
『あなた…今からお二人の変態便器奴隷としてご奉仕させて頂きます』と言うと一人が持ってきた洗面器に片足上げて放尿してリビングを出て寝室に戻りました。
僕はリビングのソファーで寝て、翌朝目が覚めるとちょうど2人が帰るところでした。
僕は寝室にいってみると悪臭のする寝室にアナルとマンコ両方からザーメンを垂らしグッタリした嫁が居ました。
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