『こんなに糞垂れやがって…最低な女だなぁ』と男が言うと山田さんが嫁のマンコを触ると
『糞たれながらもオマンコ濡らして…美樹…今日もタップリ犯してやるからな…』と言いソファーに座り
『美樹、まずは口で奉仕してくれ』と言うと嫁はひざまづき山田さんはチンポをくわえ夢中でシャブリはじめました。男は突きだした嫁のケツに顔を埋めアナルを舐め回していました。
夢中でしゃぶる嫁に山田さんは
『美樹、おちんぽ入れて欲しいか?』と聞くと嫁は
『ご主人様のおちんぽ様入れて下さい…おちんぽ様ねじ込んで犯して下さい…種付けセックスで私を孕まして下さい…お願いします…』と答えました。山田さんは嫁に
『そっとを向いて跨がれ』と言うと嫁は山田さんの膝に座るように腰を下ろし自ら腰を振りました。
うめき声を上げ、ヨダレを垂らし、腰を振り快楽に溺れる嫁の姿を見る僕に山田さんは
『どうだい?この変態女は、なかなか良いオモチャだろ』と聞くので僕は
『凄い変態女ですね…こんなはしたない女初めて見ました…うちの嫁と同じ名前だけど大違いですよ…』と言いそして…『この変態女がどんな顔をしているか見て見たいですよ』と続けて言いました。
男が嫁の脇に立つと嫁は男のチンポに手を伸ばし、腰を振りながらシャブリはじめました。
山田さんは
『そうか、見てみたいんだ…じゃあ美樹、マスク取るか… 』と言いましたが嫁は夢中でチンポをシャブリ続けました。すると山田さんは嫁の乳首をねじりあげ悲鳴のような声をあげる嫁に『自分でマスク脱いでメス豚種付け便器の顔を見せてやれ』と言うと嫁は
『ひゃい…ご主人しゃまぁ…』と言いマスクに手をかけ自ら脱ぎました。
よだれと鼻水を垂らし目をトロンとさせ夢中で腰を振る嫁をみる僕
『どうだい?メス豚種付け便器の顔は…』と聞かれましたが何も言えずにいると山田さんは嫁に
『美樹…お前は誰の物だ』と聞き更に強くこしを打ちつけると嫁は
『私の全てはご主人様の物です…ご主人様に種付けセックスして頂き孕ませて頂く為だけに存在するメス豚種付け便器奴隷です…ご主人様犯して…いっぱい種付けしてくだしゃい…』と言いながらイキ狂っていました。
それからは僕の存在を無視するかのように2人は嫁に変態の限りを尽くし犯していました。
山田さんは嫁の膣内に大量のザーメンを流し込み男は嫁の口に糞をくわえさせチンポをねじ込み糞イラマさせていました。
そして更に2人の参加者が合流したときに僕は部屋を出て家に帰りました。
その晩嫁は当然の如く帰ってきませんでした。
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