それから数日、僕は色々考えてしまいました…もしかしたら僕達の夫婦としての生活は破綻してしまうかもしれない…嫁に捨てられてしまうかも…しかし後戻り出来ない…メス豚に墜ちた嫁の姿を間近で見たい…
俺に見られながら他人棒でイキ狂う姿を見たい…
そんな事を考えてあっというまに当日になった。
当日の朝、嫁は
『それじゃあ今日は実家に行って来るから…お留守番よろしくね。』と言い僕を仕事に送りだした。
色々な感情が混じりながら仕事をこなし、会社を出てすぐに一度嫁に電話をかけた…しかし出ない。
そして少し間を空け山田さんに今から行くことを伝えるために電話をかけた。
山田さんは出たがもう始まっているようで…叫び声のような嫁の喘ぎ声が聞こえた。
今日は僕の他にもう1人ゲストがいてかなりの変態さんらしい…もう来ていることも告げられた
そして僕は急いで山田さん宅に向かった。
山田さん宅に着きチャイムを押すと山田さん本人が迎えてくれた
部屋に入ると後ろ手に縛られアナルでバイブがウネウネ動き口の部分だけ空いた全頭マスクを被った嫁が汚ならしい男に強制イラマされていました。
『この人は今日はとりあえず見学だけだからよろしくね…だから一応美樹に全頭マスク付けさせて顔ばれしないようにしてるんだ』と山田さんが言いましたが男はこちらをチラッと見ただけで夢中て嫁を犯しています
『この淫乱変態女…そんなにチンポ好きか!そんなにチンポ欲しいか!』
と嫁に言うと嫁の口からチンポを抜きました。
嫁はヨダレを垂らしながら『おちんぽダイチュキ…いっぱいいっぱいおちんぽ欲しい…この変態口マンコいっぱい犯してください…』と言うとチンポをくわえました。そして山田さんにアナルに刺さったバイブをねじ込まれると腰を振りイキ狂っていました。
男が再びチンポを抜くと
『おい、変態女!!チンポシャブリ過ぎて喉渇いただろ!』と言うと嫁は頷きました。すると男は
『じゃあお前が大好きな飲み物飲ませてやるからいつものようにお願いしろ!』と言いました。そして嫁は『お願いしましゅ…変態口マンコは大好きなションベンが欲しくて堪りません…変態口マンコを便所代わりにションベン流し込んでくだひゃい…』と言い大きく口を開きました。
男は嫁の口にションベンをすると
『どうだ大好きなションベンの味は!?旨いか』と言いました。嫁はフガブが言いながら口から溢しながらも喉をならして飲んでいました。
すると山田さんが
『美樹、ギャラリーさんにもお前の変態っぷりみせてやれ』と言うと浣腸器をアナルに差し空気を押し込みました。
嫁はションベンを飲み干しチンポを口で掃除するとケツをこちらに向け
『あぁ…クッサイ屁が出ちゃう…いっぱい屁が…あぁ沢山の人の前で屁をこきたい…あっ…出る~』と言い凄い音を出しながらオナラを放り出しました。
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