飲み直しはじめてしばらくすると僕は軽い眠気がしてきました。
今夜は何が起こるか解りません。起こることに期待していました。
このまま睡魔に負ける訳にはいきません。
しばらくは雑談をしながら眠気を覚まそうとしましたが眠気が強くなってきました。
時間的にもかなりいい時間になってきたので2人に
『そろそろお開きにしませんか?眠くなってきた…』と言うと
『そうだね。じゃあこれ飲んだらお開きにしようか…』と山田さんが答え嫁も
『もうこんな時間なのね…じゃあ私、後片付けしちゃうね』と答えました。
僕は一足早く寝室に入りました。
嫁は僕と寝室で、山田さんはリビングのソファーベッドで寝る予定でした。
隣のリビングではバタバタ片付けと山田さんの寝る準備をしているようですが結局睡魔に負けて嫁が戻る前に寝てしまい目を覚ますと既に朝で二人とも起床していました。
そして三人で朝食を済ませると山田さんは帰っていきました。
その翌日、僕は山田さんに呼ばれ仕事帰りに山田さん宅によりました。
山田さんは僕にシャワー中の事を話してきたのでごっそり覗いていた事を告げ
『僕が出てきてもハメ続けるって勢いだったけど…』と訪ねると
『さすがに美樹も躊躇したみたいだよ…でも君が寝室に入って美樹も片付け終わった後君が寝たのを確認したら俺の所に来てチンポねだってきたよ』と答えてくれました。
そしてチンポしゃぶらせながらシャワー中の事で躊躇したことを咎めると嫁は謝罪したのである宣言をさせた。と言い僕にスマホを見せてきた。それは嫁がカメラに向かい
『私、〇〇美樹は専業主婦でありながら旦那にかくれご主人様のチンポに堕ち、もうご主人様のおちんぽ無しでは生きていけない変態女であるにもかかわらずご主人様のハメ調教を拒否してしまいました。今後は心を改めてご主人様の種付け奴隷としてご主人様の指示に従い、例え旦那の目の前でもご主人様にご奉仕することを誓います。今後もご主人様の種付け奴隷として孕ませセックスよろしくお願いいたします。』と言いました。
山田さんは
『このあと、はじめて美樹の中に中出ししてあげたよ』と言いさらに
『これからも基本的に生中出しで犯すから。それと…次に調教する時、美樹に全頭マスク付けさせて君の目の前で調教する予定だから。美樹も了承してるから』と告げられました。
日時は来週の火曜日だと言われ僕も了承して山田さん宅を後にして帰路に向かいました。
家に着くと嫁は早速
『来週の火曜日…ちょっと用事があって実家に行って来るから…水曜日の昼には戻るから』と言われました。
僕は何も聞かず
『あぁ、そうなんだ~、気をつけて行ってきなよ』
とだけ答えました。
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