それからA君とC君ふたりに、「オシリたーっちw 」 とか 「おっぱいモミモミ~」 とか言われながら、体のあらゆる部位を触られたり、抱きつかれたりしました。 私も「やめろってーww」と、こんな無人島の誰もいないし、逃げ場もない環境で空気悪くしても困るし、もし彼らを怒らしたりして、本格的レイプとかになっても嫌なので、私も冗談に付き合っている感じにしました。
で、A君、気合が入ってるのか、酔っているのか、「せーのwww」 というと。。 パンツの両脇のゴムを掴み、ズズッ!! って私のパンツを両膝くらいまで下ろしたのです。 背後からだったのでA君には生尻を、B君、C君には前の割れ目ちゃんを見られました。。。。。
で、さらなる悲劇が。。。
ここで私のちょっとした体に関するお話なのですが、私はその頃、中二病の影響からか、(なんでアジア人はアソコに毛はやしてるんだろ。外国人とかみんな剃ってるのに) という思考があって、いわゆる「ぱいぱん」だったのです><; ハリウッド女優にあこがれて、毛を剃っていたのですww
おもいっきり見られたのです。「うわ!!!ぱいぱん!!!」とB君、C君が声をそろえて言うと、「え、どれどれ@@!」とA君まで回りこんでみてくる始末。私は(あちゃー・・・・)とある意味、抵抗する気力を失いかけており、「はい、ぱいぱんですが、何か?」と開き直ってましたw
もうここまできたら変に隠すの疲れるし、ある意味開き直ったほうがいいか。という思考変化でもありました。もちろんお酒も回ってきてたし。というとこです。ただ漠然と、彼らは私にHな事してくるけど、無理やりレイプしてきたり、入れようとしてきたりするような人ではない。という根拠のない確信はありました。
そして 「もう見た?満足?」と堂々と仁王だしし彼らを見渡すと、「はい。満足です。。。」と彼らは言いました。私は「うむ。それでよし」とまたパンツをはき直し、椅子にすわってお酒を飲み、おつまみを食べました。
その威風堂々たる態度に彼らも圧倒されたのか、それからはおさわりモードはなくなり、変な感じ、(女子ひとりだけパンツ一枚という、)ではありましたが、また4人で食事を再開したのです。
ですが、会話内容はもう120%Hな会話でした。
先ほども言いましたが、彼はは私と同年代、あるいはそれよりも下なので、ちょっとツッパッテる感じはあっても、なにも無理やり力ずくでレイプしようというとこまで悪意を持っていないのは確かでした。しかし、彼らも同年代で好奇心旺盛なのか、Hな話にだけは強い関心があったようです。
それからの会話内容は「一人Hしたことある? 経験済み? 」という、もう直球すぎる質問でした。私も「ひとりHはあるけど、まだしたことない」と答えました。
彼らは「ちょっと一人Hやってみてよww おねがい><」 といわれたのですが、さすがにお願いされて目の前で一人Hショーをするほどまで落ちちゃーおりません。
ですが彼らの関心は強いものがあり、「クリ触ってたら気持ちよくなるんやんな?」というので「うん。まぁそうね」と、気がついたら私も含めて全員、エッチモードになっており、自分でも自ら進んでHトークに参加しているフシがありました。
そしてA君が「実は俺らもまだヤったことなくてさーw お願い>< 別に本番とか、そんなんじゃないんやけど、クリだけ触らせて>< お願い>< このとおり><」 と懇願すぎる懇願をされたのです。
私は「うーん、どうしよっかな」と彼らをじらすように答えて、「じゃ、3人全員っていうのはだめだけど、一人だけならいいよ」と楽しんでる感もありました。そして必死にじゃんけんをする彼らだったのです。そして勝ったのはA君でした。A君はグーで勝利し、そのグーを天に突き上げ、「よっしゃーー!!!!!」と歓喜してました。
私は「パンツの上からだからね。直接は無理」と言ったら「わかってるってw そこまで求めてないからww」と言い、私の隣に接近し、「じゃ、さわるで?」と言ってきました。私は「うん・・」と言いました。
この時はもうアドレナリンでまくりでした。これほど、アブノーマルな状況があるでしょうか。っていうくらいです。
A君は私の片足を立てると、自分の中指を立てて「なんかファックユーみたいな感じやなww」といい、中指の先で、ちょん。とクリ位置を触ってきたのです。そして「ここ? え、ここ?」 と言う感じで、私は「もうちょい上、上、いきすぎ。下」という感じでクリの位置をおしえてました。
A君は「やわらかいなww でもなんかコリコリしてるこれか。。。」とクリを触り始めました。B君とC君も夢中でそれを見ていました。
A君はコツを掴んだのか、手際よくクリを触ってきて、私も少しずつ、少しずつ、気持ちよくなってきて、声が出そうになってきました。私はその時、(私もこうして触られるの初めてだけど、自分の手でするのと、やられるのとではぜんぜん違うな><) って思ってました。
A君は「どう? きもちい?」と聞きながら触ってきます。私は本当はきもちよかったですが 「うん、それなりにww」 とはぐらかしてました。そして結局、私も興奮してしまってきて、自分から「交代してあげれば?ww」といいました。B君とC君は、「ラッキーwww」といってA君と交代し、私はC君、B君の順番で、パンツの上からクリをずっとさわられてしまい、とうとうB君の時にイちゃってしまったのです。
彼らは「もしかして、今イった?www」ときいてきたので「うんww」と答えると、彼らは「おおおwww」とかなり喜んでました。
彼らは「しかし、これ、、、ほんま、蛇の生コロシってこのことやわww めっちゃ入れたいwww」 と言ってきましたが、私はそれは頑なに、「それは無理。絶対無理。無理やりしようとしたら、絶対に警察に言う」とそこは断固たる姿勢を崩しませんでした。
彼らは「指だけやったら入れてもいい?」と妥協案も出してきましたが、「指も無理。絶対むり」とはやり姿勢を崩しませんでした。
そして彼らは「フェラやってほしいなー 頼む>< 頼む>< もうここまできたんやから、ええやん><!!」 と言ってきたのです。
実は私はこの言葉を待ってた感はありました。実は私のほうこそ、フェラしてみたい。っていう気持ちがあったのです。かといって、自分からフェラしてみたい。なんていえるはずもなく、もし言ったら、じゃ入れようか。っていう話になると思ってたので。
そして話し合いは進み、彼らもまだシャイな部分が残っていて、「なんかお前ら(B、C)の前で、出すのもはずいわwww」 と言い、結局、私はA君、C君、B君という順番で、テーブルのある場所から少し向こうのシャッターがしまった売店の裏で、一人ずつ順番に呼んでフェラする事になったのです。
最初はA君がきました。私は「じゃ、出して」というと、A君は「はずいなww」といいつつも、ズボンから勃起したモノを出してくれて、私はそれを躊躇なく、一口でパクンと口に含みました。そしてジュルジュルとフェラをしたのです。(フェラに関してはネットで動画とか見てたので、こんな感じでやればいいんだ。というのはわかってました)
暖かくて、大きくて、硬くて、表面はやわらかくて、喉につんつん先っちょが当たる感時でした。A君はあまりの快感なのか、終始無言でした。
ちょっと首つかれてきたかな。。と思い始めた頃、突然、A君の根元からドクンドクンドクンという振動が始まると、(あ!!)って感じで口の中にねばねばした粘液が広がってきました。
私は驚き、思わず口をはずすと、「もうちょっとくわえてて!!」と言われ、また口の中に押し込まれ、最後まで口の中で出すような感じになったのです。
そしてA君が「ありがとう。めちゃすっきりしたwww」 と言ってくれました。そして「おわったでー」とA君がいうと、今度はC君があらわれて、C君もA君と同様につったったまま、アソコを出して、私はしゃがんでくわえてフェラしました。C君もすぐに口で出してくれて、私もだんだんコツがつかめてきたような感じがありました。
そして最後にB君、彼は実は経験者でした。私がA君、C君の時と同じようにくわえようとすると、B君は、「俺、この角度あんまあかんねん 69やろや」 とリードされて、、、
地べたに寝転がったB君におおいかぶさるような感じになって、私はB君をフェラしました。初めての69ポーズでした。B君はテクニシャンでした。私がフェラに集中していると、パンツをぺろんと指でめくりあげられて、すぐ舌で直接、クンニされました。私は(あ、こいつ!!)と思いましたが、舌のやわらかい感触があまりに気持ちよく、、(もう最後だし、、、ま、いっか)と思い、身を任せてました。
B君にだけは直接クンニされて、そして私がフェラをしました。もう太陽も出てきていました。
そしてB君が最後にイってくれて、小屋から出ようとすると、A君たちが、「りーちゃん、人きた。服はやく着て!」と生渇きのズボンとジャケットを持ってきてくれて、私も「え、誰かきた???」と服をあわてて着なおして、C君は大人にばれたらヤバイ。という事で酒類を隠していました。
そしてHモードも終了。それから彼らと連絡先を交換し、そのまま片付けたあと、朝一番の船で戻ったのです。
私はそれ以降、彼らと連絡を取ることはありませんでした。連絡はきてましたが、一切無視してました。どうせ連絡とったって、Hな事やろう。というのが目的でしょうから。
そしてその日から、彼ら3人は私の妄想世界の悪の組織の人になりましたww 彼らにイマラチオを強制されたり(実際にはされてませんが) 69でアソコをむしゃぶりつかれたりしている妄想ですww そんな最中にヒーローが現れて、私を助けてくれる。という感時でした。彼らとの実体験が、妄想をよりリアルにした事があり、また私は妄想の世界で遊んでいたのです。
その事件から、初体験をするまでに2ヶ月あとくらいでした。 次回の初体験の話は、ネットで知り合ったミリタリー好きの年上の人と、初めてのサバイバルゲームに連れていってもらった時でした。 そしてそのグループの一人の人に、私はその時、処女をささげてしまうのです。
これは次回にかきますね♪
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