無人島での出来事が終わってからも、特に私の生活になにか大きな変化があることもなく、相変わらずでした。
例えば、休みの日とすると、朝の9時~10時に起きてから、まず最初にネットをみる。そして朝食と昼食を一緒に食べて、その後、外に散歩。それから家の手伝いなどをして夕食。 そして家族や一人で映画を見てから、就寝するタメに電気を消す。ここまでは普通の子とあまりかわらず。
しかし、電気を消して薄暗い部屋の中で。。。妄想が始まったりw コスプレして鏡の前でニヤニヤしたりw その勢いで一人Hしたりw という遊びが続いていました。
そんな生活が数週間、あるいは1ヶ月続いている中でいつかは変化がありました。
私の何か共通の趣味を持っている人と知り合いたい。という願望もあってか、ネットのSNSでそれらしき(ミリタリーとか、銃とか)グループに所属していると、女でこういう趣味がある。というのは非常に珍しいせいか、すぐに私の周りに仲間は集まってきました。
その中でも最も仲良くなったのがAさん。としておきましょうか。
Aさんは40代前半で独身。ルックスはメタボのずんぐりむっくり。そして超ミリオタ。 正直言えば。。。いい年してなにやってんのよw といいたくなる人ですw
しかし、そのAさんはお金はたくさんもっているらしくて非常に気前がよく、いろいろと「今度、会ったときコレあげるよ。アレもあげるよ」と・・・いう感じで私はモノで買収されてしまったのですwww (あとで考えたら、2、30万円以上のアイテムはもらった気がします)
それからその人と知り合ってから、毎日のようにメールでミリタリーの話をしていました。そして、「今度サバゲあるんだけど一緒にやらない?」と誘われるまであまり時間はかかりませんでした。
で、ここは面白くないので話しを省略しますが、そのサバゲというのは、朝早くに集合して、山にいって、いい年した大人がエアガンでパンパン撃ち合う。そのあとは自分の兵器自慢とか、ミリタリー話をしながらバーベキューして終わり。
と言う感じで、、、 もともと社交性ってあんまりない私は、いい年したおじ様連中の中で、ひとりだけ浮いてる感じで、正直あまり面白くなかったのです。
きっと私は集団で趣味を通じてワイワイと交友する。というよりかは、一人でコソコソと妄想しているのが、一番性に合ってるのだとおもいました。
しかしAさんとだけは交流が続き(といっても、いろいろくれるのでw) そのAさんと、こんな関係になっていったのです。
Aさんは私の住所を知っており、定期的に使わなくなったミリタリーアイテムなどをくれるのです。例えば、レディースサイズの軍服上下、あとタクティカルベストという特殊部隊がきてるポケットがいっぱいついたジャケット(これだけで数万するとおもいます)
使わなくなったから。という理由でコルトガバメントのガス銃、レザー手袋。 最初はそういう感じの王道アイテムをくれて、、、そのうち、迷彩柄のミニスカート、スパイ風の衣装の黒のレザーミニタイトスカート、ブーツ、といった。。。ちょっとAさんの個人的趣味w(この趣味は私とセンスが近かったのですがw)の要素が強いアイテムも送られてきました。
そして「軍服きた写真送ってw」とかいわれて、こっちももらっているだけでは申し訳ないので、軍服きてタクティカルベストをきて、鏡の前でポーズとかとった写真を送ってあげたりして、「おおおww かわいい!!」とか返事がきたりしてました。
そして少しずつ、エスカレートしていって「今度はミニスカはいて、ハイキックしたときの写真みたいなwww だめ??ww」 みたいなHな展開になっていき、私もアタマおかしかったのでwww 「いいよーw」 という感じで気前よくそのリクエストに答えたりしてたのでした。
そして・・・。 Aさんから、「まだほかにもいっぱい服あるから、あげようかww 直接もっていくよw」 という話になり、その為には条件、、じゃないけどお願い事があったらしく、私にその衣装を着せて、直接写真をとりたいというものでした。
私はこの時点で既にAさんには数十万円相当のモノをもらっているということもあって、断ることができず、多少、面倒だな。とおもいながらも、ちょっと撮影されるだけでいっぱいモノくれるから、ま、いっかw という軽い気持ちでそれを承諾したのです。
そして休日、Aさんは近くの駅まで車で現れました。車はハイエースっていうのかな、かなり大きいやつです。
内装も黒で統一されていて、(ほんとにこの人、お金あるんだなww) と改めておもいました。
そして車にのってちょっといいとこのレストランへ行き、そこでランチを食べました。そしてご飯も食べたし、Aさんが「じゃ、今日もってきた衣装みせてあげるよw」 と二人で車の後部の空間にいきました。(既にそこは椅子が倒されており、ベッドみたいな感じになってました)
衣装といっても、銃さえ手にもってたらなんでもいいのか、スーツをきてから、女諜報員風、、、軍服をきてから女性兵士風、、ま、そんなとこでした。そして服を着替えて、何枚か写真を撮ったのですが。。。。
実は私はパンチラ対策のために、下には黒のレギンスをはいてました。こんなこともあろうかとww しかしAさんはそれが面白くなかったらしく、私にこういってきたのです。「あのw 変態とかおもわないでねww(既に十分おもってますw) いちおう、下着とかももってきたんだww あ、無理なら無理でいいから><」 と言ってきたのです。
で、そのAさんがもってきた下着とやらを見てみたら、なーんだ。いたって普通。てっきりTバックとか激しい奴もってきてるのかと思えば、なんだ私も持ってるよ。普通の形の綿パンツで、ただ柄が迷彩パターンだといういうだけのものでした。
ただし!それに着替えるためには、この車という密室の中で、Aさんの目の前で脱いでパンツをはきなおす。という動作をしなければなりません。 ま、Aさんの狙いは最初からここにあったんだとおもうんですけど・・・。
しかし、ケータイで写メ交換しているときに、既にパンチラ程度の写真は送っていたので、この部分に関しても、いまさら断りきる事もできず。。。(お昼のランチでも一人2000円くらいする料理を食べさせてもらったし。。。。) ということで、私は承諾することに、いや承諾するしかなかったのです。
そして「わかったーw」といいながら、自分でまず最初にレギンスを脱ぎ、それからパンツを脱ぎました。Aさんは興奮し始め、目がギラついてきてました。
そして私3枚あった、パンツ (緑の迷彩と、白と黒の迷彩と、グレー一色)のパンツのうち、白と黒の迷彩のやつを取り出し、目の前で履いて見せたのです。(見られるような感じで履いたりはしませんでした。もちろん黒のミニのタイトスカートの中に手を突っ込んで。という感じです)
それが終わると、Aさんは「ちょっとHなポーズしようかw」とニヤニヤしながらいってきて、私をバックの体勢になるよに指示してきて、私はその体勢になると、「おしりを突き上げてw」とか、いろいろ注文つけてくるようになったのです。そしておしりのほうから写真をパシャ!と数枚とられて、さらに、「足をちょっと広げてww」とか言われ、そのとおりにしてまた写真をパシャ!!ととられました。
私は「顔はうつさないでね」というと、「うんw それはわかってるwww」 とAさんはノリノリでした。
そしてバックの体勢からM字開脚の体勢にされて、また今度は正面からパシャ!!ととられました。なんか、パンチラ撮影会みたいな感じになってきました。
それから白と黒の迷彩のパンツから、今度はグレー一色のパンツに履き替えて、衣装もミリタリー衣装に着替えました。
そんな中で私にも変化が現れました。自分からセクシーなポーズをとったり、言われてもないのに、スカートをはだけてわざと見えるような感じでとらせてあげたりしてました。(もうモデルなった気になってましたw)
で、グレーの綿のパンツに、、、とうとう興奮してきたシミがついてきたのです・・・・。
Aさんは言葉攻めみたいな感じで「興奮してきた?www」と言ってきたり「濡れてる?ww」といってきたりしてきました。私も「そんなことないですよww」と言いますが、実は興奮してきてるのは事実でした。
そしてAさんの変態っぷりの本領発揮が始まりました。(もう、この時点で十分変態だっての。)
なんと、手錠をもってきてたのです。そしてその手錠で私を拘束したい。と言い始めたのでした。どんな拘束かというと、右手と左手を背後で拘束して、つかまった女スパイみたいなポーズで写真とりたい。といってきたのです。
私は「うんw いいよー」 と快く承諾してました。だって私が普段妄想していることを、この人もやりかたかったんだな。というか、妄想している人の頭の中って、だれも似たようなモンなのだなww っていうか、この段階まできたらあまり深く考えることもありませんでした。
そしてそのお望みのポーズになってから、私はちょっと、(うまいことはめられた><)とおもう展開になりました。
Aさんは私の両手がつながれている事をいいことに、「ちょとパンツさわっていい?wwwといってきたのです。私は「それはダメだよwww」 というのですが、Aさんは許可してないのに、すぐパンツさわってきました。
そしてクリを指で攻められ始めたのです。私も興奮しているのはわかってたので、すぐ「アッ・・・ww」と声が出てしまい、顔で笑ってごまかしました。
で、さらにAさんが持ってきたアイテムはローターという電気振動があたる、いわゆる大人のオモチャっていうやつでした。
Aさんは「これ、かなり気持ちよくなるよw もし痛いとかあったら言ってねww ちょっとだけだからwww」とローターに電気をいれると、ブィーーン という小さな振動音が響きました。
私は笑いながら、「えーなにそれww 健康に悪そうwww」なんていいながら笑っていて、、、そしてそれをクリにぴったりくっつけられると。。。。。
「ハアアアア!!!!!」って今まで出したことのない声が出ました。もう笑っている場合じゃありませんでした。文字でこうして書いてるとたやすいですが、本当に今まで体験したことのない「衝撃であり衝動!」でした。
車の中には私のあえぎ声だけが響きました「ハアアアア!!!! アアアア!!!!!! イヤ!!!!!! ア、ア、ア、・・・・アアアアアン!!!!!!!」
て感じだったかなwwww
Aさんは私が両腕を背後で固定されていて、バタバタする足を押さえて、ひたすらクリにローターをつけてきたのです。私はローターをつけられてから1分とたたないうちに、最初のイク!!がきました。
でもAさんは一向にやめてくれず、程なくして2回目のイクがあり、そして3回目のイクの時にはオシッコもらしてしまいました。。。。
Aさんの変態モードは全快でした。「俺がきれいにしてあげるw」とローターをやめて、今度は油きった顔とフケのついた頭を近づけてきて、パンツの上から「ジュルッルル!!!!」と吸い付かれたり、伸ばした舌で下から上になぞりあげられたのです><
そしてジュルジュル吸い付かれて、すぐにパンツを脱がされました。Aさんは「うわw えっちーw パイパンだwww」 いうと、また直接、ジュルルッルル!!!と激しくクリや割れ目に吸い付いてくるのです。
もうあまりのAさんの激しすぎる淫欲に圧倒されてしまい、抵抗することもできませんでした。もうアタマが真っ白!
そしてとうとう・・・・人生で初の指を入れられたのです。
思わず「痛ッ!!!」と言いました。Aさんは私が処女であることをそこで知り、「りーちゃん、バージンだったんだ。。」となぜか感動してました。もうAさんの中では、俺がリーちゃんの処女を奪う最初の男。みたいな優越感があったのかもしれません。
そして指を1本から2本と数を増やされて、中を開拓され始めました。もう痛い痛い痛い。
そしてAさんは自分もパンツを脱ぎ初めると、(太っている人って小さいのかな。無人島の少年たちの4分の3以下の大きさ)小さな陰部を取り出し、「ごめんね」といったあと、中に「グイ」って入ってきたのす。(小さかったせいか、あまり痛くはありませんでした)
私は両手を拘束された状態で、なんども逃げるように腰を動かして、少しでも奥までAさんが入ってこないようにしましたが、Aさんはその都度、奥に押し込んでこようとしました。
私は別に気持ちよくもないし、ただ異物が体内に出たり入ったりしている。というその妙な感触だけでした。
そして入れられながら手錠はもうはずしてもらい、後はパンパンパンと音を立てながら(ほとんどAさんの贅肉がぶつかるような感じ)入れ続けていると、いきなりパン!パン!パン!パン!と速度がはやくなったかとおもうと、Aさんはハァハァ言い出してやっと外に出てくれて、私の下腹部に精子をまき散らかしました。
私はあっというまに終わってしまった自分の処女喪失体験に、あっけにとられていました。。。。
それから後処理をし、Aさんから「どうだった?よかった?」ときいてきました。私は「うんw よかったww」 とだけ答えましたが、気持ちは落ち込んでました。
そしてAさんは「初体験だもんねw まだ怖いのも残っているよねw」なんて落ち込んでいる私を慰めるような言葉をかけてきました。
そして私たちはそのまま別れて、私はAさんからもらったダンボールいっぱいのアイテムと一緒に家にかえりました。
そしてお風呂に直行し、中を指であらいまくりました。今までは硬かったのに、もう簡単に指が入るようになってました。
私はもう処女じゃないんだ。という気持ちと、もし相手が本当に好きな人だったら、どれだけ今の瞬間は幸せでもあるんだろう。
と自分の人生をうらみました。
それから、私はちょっとの間、自暴自棄になっている部分があり、Aさんとの出来事のあとにすぐ、また別の人とHしてしまうのでした。
その話はまた今度かきますw
※元投稿はこちら >>