ママにまた怒られるかなと思いながらも少し早めに浴室を出て私は寝室へ向かいました。
寝室は薄っすらと明かりが灯っており、時おりユイの喘ぎ声が聞こえてきます。
見るとユイはママにアナルを責められているようで、ベッドサイドにローションの瓶が置かれていました。
ママは先ほどの紫の透けブラに透けパンティ、ユイは下半身むき出しで、胸だけ薄いブルーのブラをしていました。
「あら、少し早いけど、もうだいぶほぐれたわよ。私の指4本入ったわ。」
ユイを見ると少し化粧も変わっているようで、先ほどよりも女性らしくなった気がしました。
「汗でメイクがくずれちゃったから少しメイクを直してあげて、胸にヌーブラ貼って寄せ上げたのよ。それからアナルをローションマッサージしたわ。」
ユイのアナルに塗り込められたローションがヌラヌラと薄明かりに照らし出されています。
「あなたも裸になってこっちにきて。」
ママに呼ばれた私はタオルを取りベッドの上へ上がりました。
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