ママはランチの後片付けをサッと済ませると、「一緒に来て」と店を出て行きます。
私達がママの後を付いて行くと、駅裏のマンションが並ぶ一角に着きました。
ママの後を追って古そうなマンションに入るとママは手慣れた様子でエレベーターに乗り込みました。
エレベーターから降りるとママは一番奥の部屋の前でバックから鍵を取り出し、ドアを開けました。
「ここってママの部屋?」私が聞くとママは「そうよー、上がってー」と言い残し自分だけ中に入って行ってしまいました。
私は彼の手を握り一緒に部屋の中へ入りました。
部屋の中は経営難のスナックのママの部屋とはとても思えない素敵な部屋でした。
数年前にリフォームしたそうで、中は最新のマンションの広告に出てくるような生活感をあまり感じないモデルルームのような雰囲気でした。
「ちょっと待っててー」と奥の部屋から声が聞こえたので、私達はリビングに立ったままキョロキョロしていると、しばらくして奥の部屋からママが姿を見せました。
ママの姿を見て私達は息を呑みました。
ママは紫のブラジャーに紫のパンティ、紫のストッキングに紫のガーターベルト、その上に白いガウンを軽く肩に羽織っています。
ブラもパンティも透けていて、ママの乳輪の大きさと全く毛の無いパイパンであることが目に着きました。
「彼女、バイセクシャルなんでしょ?ホテル代もったいないからここで3人で遊ぼうよ」とのママからの衝撃発言に私達は固まってしまいました。
彼は彼女と言われたことが一瞬嬉しそうでしたが、私は彼が引いているのではないかと心配になりました。
「そう言えば名前聞いてないわね?名前は?」ママから聞かれた彼は実名を答えましたがママは「違うわよ、女の子の時の名前あるんでしょ?」と彼に聞きました。
彼は「ユイです」と答えました。
「今から彼女はユイちゃんね、私はユキ、一文字違いね。◯◯さんも今から私のことユキって呼んでね。ユイ、こっちへいらっしゃい」
ユイはママの方へゆっくり近づくとママに肩を抱かれ廊下の方へ連れて行かれました。
「20分したら来て」と言われた私はユイが心配でしたがソファで15分程待った後、2人を追ってリビングから浴室へ向かいました。
浴室の中を覗くと全裸の2人が見えました。
ユイは少しぐったりしているようでした。
「少し早くない?」とママから睨まれましたが「ユイが心配だった」と伝えるとユイがこっちを見てニコっと笑ってくれました。
それでもユイは辛そうな顔をしています。
「あの、ユイは大丈夫ですか?具合悪そうだけど?」と聞くと、ママはニヤッと笑いシャワーの先端を私に見せました。
シャワーの先端はシャワーヘッドが外されていてホースのみになっています。
「今3回目よ。ユイ、彼にも見せてあげなさいよ。」そう言われたユイは辛そうに首を横に振ります。
しばらくするとユイは浴室にうずくまってしまい明らかに辛そうです。
「ママ、ユイに何をしたの?」私がキツめの口調でママを問いただすと「ママじゃなくて、ユキ!何をってユイとあなたをセックスさせてあげようとしてるのよ、失礼ね。」
「あぁ~っ」次の瞬間、ユイのアナルから大量の水が噴出しました。
「もう綺麗になったわね。宿水がもう少し出ると思うから、全部出きったら寝室へ行きましょう。あなたはもう少し待ってて。」
私はママに言われるがまま、浴室前で2人を待ちました。
その間、ユイは2回ほど宿水を出し、ママに身体を洗われた後、ママに寝室へ連れて行かれてしまいました。
「あなたはシャワーでよく身体を洗って20分したら出てきて」
私は混乱しつつも1人シャワーで身体を洗い始めました。
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