風呂場で尻穴を洗ってもらった妻Kは、仁王立ちのOさんと相向かい正座。
しばしの沈黙。
「Kちゃん、出るぞ。口、大きく開けて。」
Oさんは仮性ペニスを握り、妻Kの口に照準を合わせます。
ジョッ…ジョジョジョジョ…
放尿を口で受け止めます。
懸命に喉を鳴らし飲み込んでも、大量の小便は妻Kの口から溢れ零れてしまいました。
ちなみに妻Kが言うには、Oさんの尿は微かに甘いらしいです。
風呂場を出て和室に戻ると、明らかに残る妻Kの糞臭。
妻K本人は恥ずかしさのあまり、顔を真っ赤にして俯いていました。
Oさんへのフェラ奉仕から、Oさんお気に入りのアナル舐めへ移行。
仰向けに寝そべるOさんの股ぐらに顔を突っ込み、大きな尻に隠れた肛門を探し出し、懸命にアナル舐めを施す妻K。
Oさんはかなり長い時間を掛け、妻Kに舐め奉仕をさせ続けます。
さらに69の態勢に跨がらせ、妻Kのオマンコにクンニをしながら、アナルに指を挿入。
「ひっ…あ…ひっ…」
アナルに指が出し入れされ、最初の数回は抑えきれぬ悲鳴を上げる妻K。
「Kちゃん、ウンコが出きってないなぁ。ほら、指先でKちゃんのウンコ触れてるよ。」
今にも泣き出しそうな表情で、首を横に振ります。
「Kちゃん、今日はオマンコとケツと両方使わしてもらうよ。最後は、俺の精子浣腸でウンコ出し切れるようにしてやるから。」
と、嬉しそうに笑うOさん。
「Uさん、そろそろKちゃんと合体していいかな?」
ニヤニヤと私の方を見るOさんに、大きく頷く私。
仰向けのままのOさんの上で態勢を入れ替えた妻Kは、仮性ペニスを柔らかく握り、導くようにゆっくり腰を沈めていきました。
「お…おぉぉ…おぉぉ…」
獣の唸りのように、声を出すOさん。
見た目から言えば、熊のような巨躯のOさんに、華奢な妻Kはまるで子供のようで、別な意味での興奮も感じます。
軽々と抱えあげられ、駅弁ファックまで喰らう妻K。
四つん這いにしてオマンコを突きながら、アナルを指でほぐします。
存分に妻Kのオマンコを堪能したOさんは、仮性ペニスを抜き、上の穴にあてがいました。
「Kちゃん、力を抜いて大きく深呼吸だ。」
言われた通り、目を瞑りながら深呼吸する妻K。
「ふぁ…むぅぅぅ…いっ…むぅぅ…」
呻く妻K。
ゆっくりゆっくり挿入され、Oさんのペニスが完全にアナルに埋まりました。
悲鳴なのか喘ぎなのかわからない声を上げながら、妻Kは延々とアナルを犯されます。
髪を掴まれ引き上げられた妻Kの顔は、真っ赤で汗と涎にまみれた無惨なものでした。
「どうだ?Kちゃんイきそうか?」
「は…い…イきそうです…」
以前はアナルでイク事は無かった妻Kに、アナル逝きを初体験させたのはOさんでした。
間もなく、妻Kの身体が脱力し、端からもイったのがわかりました。
Oさんは突きを強め、自身もフィニッシュへ向かっている様子。
「Kちゃん、イくぞ。中に出すぞ。」
アナルではありますが、中出し宣言をされるのは、私にとっては大興奮です。
雄叫びを上げながら、妻Kにのしかかり脱力するOさん。
興奮最高潮の私は、Oさんへのお掃除フェラを始めた妻Kの背後から、オマンコへ挿入。
ブビッ…ブブブッ…
私のペニスで圧迫されたのか、妻Kの肛門から薄茶色になったOさんの精液が排出されてきました。
その後、Oさんと3人で外食をして、スカハメの会は解散。
再会を約束して帰宅の途につきました。
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