妻がバスローブを着て上がってきてソファに座る。
「俺も風呂に入って来るから」私は、部屋を出て風呂場から覗く。
ソファに座った妻の隣にマスターが来て、妻の肩に腕を回しキス・・・マスターはキスをしながらバスローブに手を入れ、妻の胸を揉み始める。妻は妻でマスターのチンチンを触り始めた。暫く二人はお互いの体に触っていたが、妻は頼まれもしないのにマスターのチンチンを口で咥え、頭をゆっくり動かし始めました。そして時々口から離し、舌で裏筋を舐めたり玉を舐めたりしていた。妻に口で奉仕させていたマスターは妻をベットに連れて行き押し倒しました。そしてゆっくりバスローブの紐を解き妻を裸に・・・。妻の体をなめ始めるマスター・・・。妻はまんぐり返しにされ、おまんことケツ穴にも舌を入れられています。
「もう入れるぞ奥さん。どうする?」
「後ろからお願い」
妻はそう言ってバックスタイルになりました。マスターは妻のおまんこ穴を広げ、チンチンを入れようとしています。
「あっ、マスター待ってゴム着けて・・・あっ!だめ!生はイヤよ」
「大丈夫、大丈夫、奥さんだって生の方がいいだろう~」
「あっ、イヤ・・・・」
マスターは、妻の腰を掴み激しく突き上げます。妻は仰け反りながら、真っ黒の乳輪で垂れ下がった乳を揺らしながらエロい言葉を言いながら喘いでいます。
「あぁぁぁ!!マスターのチンポ気持ちいい!!そんなにしないで!!そんなに突かれたらすぐいっちゃうから!!だめ!!イヤよイヤ・イヤ!!」
妻は髪を振り乱し、首をガクガクさせ仰け反りシーツを固く掴みながら
「だめ!!だめ!!イクよ!!いっちゃう!!イック!!!!はん」
イッタ後ベットに前のめりになってしまう妻を正常位にし、股を大きく開かせ挿入を始めるマスター・・・妻とキスをしたり乳首を引っ張ったりして突き上げています。そしてマスターの動きは激しくなり、急に動きが止まりました。
「あっ・・・・・イヤ・・・・」
妻が弱々しく言いました。
マスターは、ケツの穴をぴくぴくさせながら妻の中に放出を始めます。妻も嫌がりながらも中だしを受け入れていました。
※元投稿はこちら >>