そしてGWの2日に決行して来ました。
その前の晩にマスターとは打ち合わせ済みでした。マスターは大喜び、私は期待と嫉妬が混ざった様な何とも言えない感じでした。
その日は妻に何も告げずスナックへ。マスターと目で合図を送りながら中へ。そしてマスターは言葉巧みに妻に酒を勧め、閉店の頃には妻を泥酔状態にした。
店を閉め、泥酔状態の妻を2人で抱えタクシーへ。
ラブホに着き、3人で部屋へ。妻をベットに寝かせ、マスターはシャワーの為に風呂場に。
少しすると妻が起き出してしまった。
「うぅーん、飲み過ぎた・・・体に力が入らない・・・あれ?ここどこ?」
「ほれ水。お前少し飲み過ぎたみたいだから、休んで行こうと思ってホテルに入った。」
「あっ、そうなの・・・少し寝て酔いを冷ましてもいい?」
「うん、いいよ。ライト薄暗くしておくから」
「うん・・ありがと」
扉の後ろに隠れていたマスターを手招きしてベットの中へ、マスターは後ろから妻に抱きつくかっこう・・・
「・・・んーん・・だめ・・あなたお尻に硬いのが・・(笑)ん?え?いや~ん」
そこで気がつく妻、もっと暴れるかと思ったが・・・マスターと熱いキス
そればかりか「汚れているからシャワー浴びてくる」と自ら風呂場へ。これにはマスターと2人でびっくりした。
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