そんなことがあってからもあずささんへの欲望は高まるばかりです。あずささんも、ぼくが使用済みのパンティを使ってオナニーしていることは、パンティに精液を放出しているから、洗濯するときに気が付いているはずです。そしてまた兄が一泊の出張が入りました。夜まで待ちきれず、会社を早退して帰宅して、一目散に夫婦の寝室に向かい、扉を開けると、あの清楚なあずささんが、まだ午後2時にもかかわらず、ブラとパンティだけのあられもない姿になり、ベッドに横たわり、極太のバイブを股間にあてがっていました。
『!…』まさかこんな時間に義弟が帰宅することなど思いもよらず、あずささんは隠し持っていたモノでオナニーに耽る瞬間だったようです。「義姉さん!昼間から…そんな…またぼくがしてあげる!」『あぁぁぁぁ、さとるくん(>_<)ダメよ!あの時はわたしもどうにかなってみたいだから(泣)』「だって!!ぼくはあれから義姉さんを想いながら毎日何回もオナニーしてるんだよ!この前、兄貴とセックスしてるのも見ながら!」ぼくはそう叫びながら、あずささんに襲いかかりました。ブラをはずしツンと尖った人妻の乳首を口に含んで無我夢中で舐めまくりました。『ダメよ!さとるくん!(>_<)やめなさい!』そのまま乳首を刺激しながらパンティの上から手を入れると言葉とは裏腹にあずささんのオマ○コはびしょ濡れでした。
クリトリスを摘まむようにしながら愛撫を続けると、あずささんもあきらめたように全身の力を抜きました。それを確認するとぼくはもうたまらずパンティを脱がすと、あずささんに重なり、また。
今日も挿入するとあずささんは自ら腰を使いながら、『ダメよ!さとるくん!さとるくん!』とうわごとのように吐息を洩らしながら、ぼくに合わせるように、一緒に昇りつめてくれました。
※元投稿はこちら >>