あの夜のあずささんとの夢のような体験が忘れられなくて兄が出張するチャンスを待っていましたが、それ以来全く、時々パンティを使ってオナニーする毎日。あずささんも、何もなかったように普段はよそよそしい態度で、欲求不満は高まるばかりです。でも、時々夜の2人の寝室を確かめていても、兄は残業ばかりでセックスをしている気配がありません。あずささんも溜まっているんだろうな!とか勝手な妄想をして、義姉のオナニーしている姿わ想像しながら1人でしごいてばかりいました。ある夜、いつものように夫婦の寝室の外から様子を伺うと、『あぁん…あなた!』とあずささんの切ない喘ぎ声が洩れてきました。「あずさ、久しぶりだな!もう我慢できなかったよ!」どうやら久しぶりにエッチをし始めたようでした。ぼくは、そっとドアを少しだけ開けると中を覗きこむと、パンティ1枚の格好にされたあずささんが四つん這いにされて、背後から兄がお尻に顔を埋めてパンティ越しにあずささんのオマンコをクンニしているようでした。一瞬でビンビンに勃起したペニスをしごきながら、2人の痴態を目をギラつかせながら見てしまいました。兄の愛撫にスレンダーな身体をくねらせながら悶えるあずささんを見ると、なぜか悔しくてたまらなくなったのですが、ペニスの硬度は増すばかりです。やがて兄はあずささんをベッドに座らせ、仁王立ちになると、ぼくよりかなり大きめな黒ずんだ肉棒を突き出し、あずささんの可愛らしい口にねじ込みました。嫌がることを期待したぼくの気持ちに反して、あずささんは美味しそうにしゃぶると、セミロングの髪を揺らすくらい激しく顔を上下しながらフェラチオを始めました。「あぁぁぁ、あずささん(>_<)嫌だよ(>_<)」ぼくの願いも虚しく、あずささんは兄への口での奉仕に感じはじめたらしく、虚ろな目付きになってきました。兄は「あずさ!たまらないよ!」と叫ぶと、あずささんをベッドに横たえ、覆い被さりました。慣れた手つきでパンティを脱がし、そのまま挿入したようです。
『あぁぁ!』あずささんも可愛らしい鳴き声を洩らし、兄の動きに合わせるように腰を使いはじめました。ぼくはもう2人を凝視しながらシコシコシコシコシコシコシコシコと右手を動かし続けました。やがて兄の腰がものすごいスピードでパンパンと打ち付けはじめ、「あずさ!い、イキそう!あぁぁ!い、イクッ!出るっ!」『あぁぁぁん!出してぇぇ!』と2人の声が響き、ぼくも同時にペニスにティッシュをあてがい、そのまま射精していました。
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